食品・食器にかかっても気にせず使える! 99.95%が人にやさしい成分でできている 「フロッシュ(R) キッチン空間消臭剤」

PR TIMES / 2013年12月10日 13時36分

2014年4月1日 発売(予定)

 旭化成ホームプロダクツ株式会社(本社:東京都千代田区、社長:山崎 龍磨)は、「環境への配慮」「洗浄力」「使う人へのやさしさ」の3つの大切なことが詰まった「Frosch(R)」(フロッシュ(R))から、食品・食器にかかっても気にせずに使えるキッチンの空間消臭剤「フロッシュ(R) キッチン空間消臭剤」 レモングラス、ミントの2種類を、2014年4月1日より発売(予定)いたします。
 本商品は、旭化成とドイツのヴェルナー&メルツ社による、初の共同開発商品です。



 多くの消費者が調理によるキッチンのニオイを気にしていますが、消臭スプレーを使用してる人のうち、キッチンでは「食べ物を扱う場所だから」という理由で使わなかったり、使っていても使用満足度はあまり高くありませんでした(当社調べ)。その不安を払しょくする商品として、キッチンの空間消臭剤を発売することになりました。

この「フロッシュ(R) キッチン空間消臭剤」は、99.95%が「人にやさしい成分(食品やリップクリームなどに使われる成分)」でできているため、食品や食器にかかっても気にせず使えます。
 今回は特別に12月12日~14日に東京ビッグサイトで行われる「エコプロダクツ2013※」において、先行体験をしていただけます。ぜひ「旭化成ホームプロダクツ」ブースにて、消臭体感をしてみてください。
                (※「エコプロダクツ2013」の詳細については、公式HP http://eco-pro.com/eco2013/ をご覧ください)

 フロッシュ(R)は使う人の好みやシーンに合わせて選べるよう、定期的に商品ラインアップの拡充をすすめ、売り上げを順調に拡大しています。今後も引続き、ヴェルナー&メルツ社との共同開発や旭化成独自の技術開発を進めるとともに、ハウスホールド衛生用品における各種商品を積極的に展開していきます。


フロッシュ(R)ブランドについて

わたしにも、自然にも、気持ちいい。

フロッシュ(R)は環境先進国ドイツで1986 年に生まれ、
世界40 カ国以上で愛されているハウスホールド衛生用品ブランドです。

「環境への配慮」を追求し、環境負荷を最小限に抑えること。
きちんと洗える「洗浄力」があること。
「使う人へのやさしさ」を考えた設計であること。

3 つの大切なことが詰まっているから、ムリなく、心地よく、毎日使いつづけられるのです。    

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