ノルウェー「What Dwells Inside(内に棲むもの)」展(8/30~10/6)にて、 チームラボがデジタルアート作品 「花と屍 剝落」を展示

PR TIMES / 2013年8月27日 12時29分

ノルウェー・アートカウンシル、ベルゲン市の後援、Ikkan Art Galleryとグラストレス・ベニス・プロジェクトの協賛で、S12 Gallery and Open Access Studio(ノルウェー・ベルゲン)が企画展「What Dwells Inside(内に棲むもの)」展を開催。チームラボはデジタルアート作品「花と屍 剝落 / Flower and Corpse Glitch」を展示。2013年8月30日(金)~10月6日(日)まで。



ノルウェー・アートカウンシル、ベルゲン市の後援、Ikkan Art Galleryとグラストレス・ベニス・プロジェクトの協賛で、S12 Gallery and Open Access Studio(ノルウェー)が企画展「What Dwells Inside(内に棲むもの)」展を開催。参加アーティストは、森村泰昌、栗山斉、チームラボ。チームラボはデジタルアート作品「花と屍 剝落 / Flower and Corpse Glitch」を展示します。展覧会のキュレーターは、ビョーン・フォレヴァーグ氏とベルグリオット・ヨンスドティール氏。会期は、2013年8月30日(金)~10月6日(日)まで。

作品動画:
http://www.youtube.com/watch?v=KgawTEe4VOw

作品事例:
http://www.team-lab.net/en/exhibition/whatdwellsinside.html

作品ページ:
http://www.team-lab.net/all/pickup/fcglitch.html


▼出品作品

≪花と屍 剝落 / Flower and Corpse Glitch≫

日本の先人達がどのように世界を捉えて、空間を認識していたか、『超主観空間』のコンセプトのアニメーション作品。3次元空間上に立体的に構築した世界を、日本の先人達の空間認識によって、論理的に平面化している。自然と文明の衝突、循環、共生をテーマにした絵物語のアニメーション作品。アニメーションの表面が剥がれ落ち、作品の裏側が見えていきます。
チームラボ, 2012, アニメーション, 19min 25sec (9:16)

※超主観空間とは
http://www.team-lab.net/concept/chou_shukan_kukan.html


[概略]

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