【Reebok + FITNESS Festival 2014レポート】約1200人がSHIHO、すみれ、須藤元気らと最旬フィットネスを体験

PR TIMES / 2014年4月13日 10時4分

今後は港区を中心とした地域のイベントや各種施設とも連携へ

グローバルフィットネス ライフスタイルブランドのリーボック(所在地:東京都港区六本木一丁目9番10号)は、リーボックが提供・サポートする様々なフィットネスプログラムを無料で体験できるフィットネスの祭典「Reebok + FITNESS Festival 2014(リーボック プラス フィットネス フェスティバル 2014、以下“Reebokフィットネスフェス”)」を、4月12日(土)六本木ヒルズ アリーナで開催しました。会場には約1200人の来場者が集まり、SHIHO、すみれ、須藤元気らリーボックのブランドアンバサダーとともにフィットネスを楽しみました。



エアリアルとポールダンスの華麗なパフォーマンスショーで幕を開けたオープニングセレモニーには、リーボックのブランドアンバサダーを務めるモデルのSHIHOさん、女優・歌手のすみれさん、元格闘家・ミュージシャンの須藤元気さんが揃って登場し、日常にフィットネスをプラスした自身のライフスタイルについて、それぞれの視点で語りました。すみれさんは「普段、仕事の合間にジムに通ったりしている。食べたいものを食べて、その分楽しく体を動かす。そうすることでカラダもココロも元気になる」と述べ、また、須藤元気さんは現役時代とトレーニングの目的が変わったことに触れ、「現役のときは勝つためだったが、今は体型維持とリフレッシュが目的。カラダを動かすことで気持ちも健康でいられるので、オフィスでも仲間たちとトレーニングをしている」と語りました。またSHIHOさんは、これから新しいフィットネスを始めたいという人たちへ向けて「わざわざジムに通わなくても、家の中で、ほんの5分だけでいい。でも着替えはして、気持ちを切り替える。こういう素敵なウェアがやる気にしてくれる」とアドバイスしました。トークセッションのあとには、スペシャルゲストとして「カーヴィーメソッド」で知られるボディメイクトレーナーの樫木裕実さんが登場し、フロアに集まった参加者と一緒にウォーミングアップを行いました。

その後は、SHIHOさん、すみれさん、須藤元気さん、リーボック マスタートレーナーのニコラス・ぺタスさんらが登場して、それぞれヨガや話題のエクササイズ、アメリカ発のファンクショナルトレーニング「クロスフィット」などを紹介するメインステージや、リーボックの最新プロダクトを実際に着用して参加する「RUN&WALK in 六本木ヒルズ」などのプログラムが展開され、参加者は1日を通してフィットネスをプラスしたライフスタイルを体感しながら、思い思いに楽しんでいる様子でした。

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