「バイオファーマ ジャパン 2013」 出展のご案内

PR TIMES / 2013年4月17日 10時29分

抗体医薬・ワクチンの研究開発から製造までを強力にサポート



サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:イアン・マイケル・スミス/IanMichael Smith)は、バイオ医薬品の研究・開発・製造に特化した専門展「BioPh Japan」(バイオファーマ ジャパン)2013」(会期:4 月24 日(水)~26 日(金)、於:東京ビッグサイト)に出展します。
弊社の今年の出展テーマは、「抗体医薬・ワクチンの研究開発から製造までを強力にサポート」です。近年バイオ医薬
業界で導入が進んでいるシングルユース大量培養システムのご紹介(E-4)や蛋白製剤特性解析における分離・解析
技術のハイスループット化へのご提案(E-9)など、今年は2 つのバイオファーマセミナーのほか、実践研修講座と出展社プレゼンテーションを行います。

バイオファーマセミナー 会場:E-4 / 日時:4 月24 日(水) 14:00-14:45
「ワクチン製造プロセスに使用されるシングルユースシステムのご紹介」
 ラボプロダクツ事業本部 マーケティング部 石渡孝至

バイオファーマセミナー 会場:E-9 / 日時:4 月25 日(木) 14:00 - 14:45
「高分解能質量分析を用いた蛋白製剤の品質管理技術」
 クロマトグラフィー&マススペクトロメトリー事業本部 アプリケーション部 肥後大輔

実践研修講座 会場:J-4 / 日時:4 月25 日(木) 13:30 - 15:30
「高分解能LC-MS/MS でできること -不純物分析のノウハウ-」
 クロマトグラフィー&マススペクトロメトリー事業本部 アプリケーション部 高原健太郎

出展社プレゼンテーション 会場:B-10 / 日時:4 月25 日(木) 13:00 - 13:30
「抗体医薬・ワクチンの研究開発から製造までを強力にサポート」


ブース(N34)では、セミナーでご紹介した手法以外にも、培養から精製、分析、解析できる製品およびソリューションをご提案いたします。新製品として、大容量遠心分離機「Thermo Scientific Sorvall シリーズ」、高速液体クロマトグラフ「Thermo Scientific Dionex UltiMate3000 BioRS システム」、糖鎖ミックスモードカラム「Thermo Scientific GlycanPacAXH-1 カラム」などもご紹介します。

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