和・伊・仏の日本を代表するシェフ3名が認め、あの名店で採用した「レギュラーソリュブルコーヒー」の魅力とは?

PR TIMES / 2013年12月17日 12時57分

ネスカフェ『レギュラーソリュブルコーヒー』 新キャンペーン発表会~2013年、コーヒーイヤーを表す漢字として「鮮」を披露~

ネスレ日本株式会社(本社:神戸市、代表取締役社長 兼 CEO:高岡 浩三、以下「ネスレ」)は、去る12月5日(木)、この秋発売した「レギュラーソリュブルコーヒー」の家庭内外トータル25億杯(*1)突破、また、日本を代表する有名レストラン「菊乃井」、「ラ・ベットラ」、「レストラン アイ」にてネスカフェが採用されたことを受けて展開する新CMをお披露目する“ネスカフェ『レギュラーソリュブルコーヒー』新キャンペーン発表会”を、カフェ ネスカフェ原宿にて開催しました。



発表会では、今年9月から発売開始となった「レギュラーソリュブルコーヒー」の売れ行きや、家庭外のビジネスと位置付けて拡大している「ネスカフェ アンバサダー」「カフェ・イン・ショップ」「カフェ ネスカフェ サテライト」(*2)の3事業の現状を発表。また、「レギュラーソリュブルコーヒー」のクオリティにご賛同いただき、それぞれの店舗にて12月より提供を開始いただいている「菊乃井」の村田吉弘氏、「ラ・ベットラ」の落合務氏、「レストラン アイ」の松嶋啓介氏の3名をスペシャルゲストとしてお迎えし「レギュラーソリュブルコーヒー」の魅力を語っていただきました。さらに、ゲストの3名を代表して和食の無形文化遺産登録に向けた活動に取り組んできた村田氏に、今年のコーヒーイヤーを象徴する漢字として「鮮」を披露頂きました。

■ 淹れたての香りと味わいを楽しむことができる「レギュラーソリュブルコーヒー」


 今年9月の発売後、昨年同期比で約+10%の成長を遂げ、3か月で家庭内外トータル25億杯を突破した「ネスカフェ」レギュラーソリュブルコーヒーの現状について発表しました。「ネスカフェ レギュラーソリュブルコーヒーは、微粉砕したコーヒー豆をソリュブルコーヒーの粉の中に閉じ込め、空気との接触を低減し、いつでも淹れたての味わいを楽しむことができるコーヒーで、家庭のみならずオフィスやレストランなど家庭外においても高い評価を得ています。」と高岡CEOが語るように、画期的な技術「挽き豆包み製法」を採用したレギュラーソリュブルコーヒーに対して、ネスレのWebサイトには既に20,000件を超える消費者からの声が集まっており、特に生まれ変わった“香り”と“味わい”を評価する声が多数寄せられています。

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