マルティーニがウィリアムズとタイトルスポンサー契約を発表!

PR TIMES / 2014年3月26日 12時50分

~『ウィリアムズ・マルティーニ・レージングカー』としてF1に復帰~

世界No.1*イタリアン スパークリングワイン&ヴェルモットブランド「マルティーニ」(バカルディ ジャパン株式会社(代表取締役社長 皆川昌三)輸入、サッポロビール株式会社(代表取締役社長 尾賀真城)販売)は、3月6日(木)、ロンドンでレーシングチーム、ウィリアムズとスポンサー契約を正式に交わし、マルティーニ・ストライプのレーシングマシンを披露しました。*2012年IWSR調べ





 ウィリアムズとは、1977年にフランク・ウィリアムズとパトリック・ヘッドにより設立された、イギリスに本拠地を置くレーシングチームです。フェラーリやマクラーレンと並ぶF1を代表する名門チームであり、その特色は「頑固なエンジニア集団」と表現されます。今回、ウィリアムズのレーシングに対する情熱がマルティーニの考え方と合致したことから、スポンサー契約にいたりました。

 ウィリアムズが実施した発表会では、レースドライバーのフェリペ・マッサ、バルテリ・ボッタスそしてリザーブドライバーのフェリペ・ナスル、スージー・ヴォルフが、白地にマルティーニ・レーシングの特徴的なカラー(赤・水色・紺)のストライプで施された新しいレーシングスーツを着用し、レーシングカーと共にウィリアムズの新しい誕生を披露しました。

 今回の契約によって、新生ウィリアムズ・マルティーニ・レーシングは、モーターレーシング及びチャンピオンシップ獲得にさらなる活躍と期待を示し、マルティーニも伝説的なモータースポーツのスポンサーとしての新たな歴史を刻みます。
 マルティーニ ・ストライプの最新モデルは、3月13日(木)、メルボルンで開催されたF1オーストラリアGPで初めてトラックに登場し、世界のF1レースを巡回します。

[マルティーニ]
  1863年創業のワイン、ヴェルモット、リキュールカンパニー。1993年にバカルディグループと合併し、世界中にネットワークをもつ多国籍企業として成長。ヴェルモットで圧倒的なシェアでNo.1ブランドであり、イタリア産スパークリングワインでも世界No.1の売り上げを誇ります。その品質は高く評価され、各国の王室や団体より、数々の賞やメダルを受賞しています。

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