ヨガやピラティス、スポーツで「怪我をさせない・壊さない身体」にするには、骨の動かし方の理解が必要!!

PR TIMES / 2014年1月7日 14時5分

“インストラクター・ヨガやピラティス、運動愛好家のための” 『身体を壊さない・歪ませない・楽できるカラダの使い方=骨ナビ(ホネナビ)』 指導者養成コース



ヨガ・ピラティスの専門スタジオを全国に58店舗を展開する株式会社ぜん(本社:東京都渋谷区)は五反田にあるスタジオ(BMS R-Lab)にて3日間の養成コースを開催いたします。

【スケジュール】

2月1日(土)10:00~14:00
2月2日(日)10:00~18:30
2月9日(日)10:00~18:30
※3日間参加全て参加していただく必要があります。
http://www.bodymindspiritresearchlab.com/?p=5519

■骨ナビとは?

ヨガやピラティス、その他たくさんの運動に関する指導者養成講座がありますが、この「骨ナビ」の一番の特徴は、「“身体の賢い使い方”を伝授する」ところにあります。普通はとても厳しい修行や鍛錬からのみ導きだされる技術で、普段のヨガのレッスンでは簡単には習得することが難しいのが現状です。

“身体を壊さない”

という技術も、実は秘伝の達人技です。

この技術はヨガ指導者にとっては、指導寿命を長くするためにもとても貴重な財産となります。

またヨガ愛好家の方にとっても、身体を壊すことなく、ヨガの練習を無理なく行うことができます。長く継続することができると、健康寿命を長くすることにも役立つのです。

解剖学の知識など必要ありません。言葉よりもみなさんの身体で実感し、学んでいただける講座です。

★テキスト(100ページ程度)、DVD、CD付で、養成講座終了後も練習と復習がしっかりできる安心の講座です。


■自分のカラダを守るため、人のカラダを守るための骨ナビ(ホネナビ)です!

Q.ヨガインストラクターやヨガ愛好家の多くは、関節障害、頸椎・腰椎異常、骨盤の歪み、肉離れを発症させるのは、なぜ?

→ A.骨と関節の正しい使い方や、『壊さない・歪ませない・楽できる』カラダの扱い方・動かし方=“ホネナビ”を学んでいないから。

Q.トップヨガインストラクター、整体師、鍼灸師、ボディワーカー等、各界の専門家や経験者が“ホネナビ”を受講し、絶賛するのは、なぜ?

→ A.一般的な解剖学講座や骨格模型では学べない、スーパースターや達人が習得してるカラダの使い方が学べ、学んだことを自身のプログラムにすぐに活用できるから。


◆◆◆こんな方にオススメです◆◆◆

<指導者の方>

・ヨガインストラクター、ピラティスインストラクター、フィットネスインストラクター、整体師など、指導や施術などをされている方
・身体を壊すことなく長く指導していきたい方
・クライアントさんにより的確でわかりやすい、より喜ばれる指導をしたいとお考えの方

<愛好家の方>

・ヨガやピラティス、フィットネス、運動愛好家みなさん自分の身体を壊さずに正しくヨガ、ピラティス、運動を続けていきたいとお考えの方
・今後「骨ナビ」の指導を今後やってみたい方(現在指導者ではない方も歓迎)


【受講料】
128,520円 ※3日間、テキスト(100ページ程度)、DVD、CD付き

【場所】
BMS R-Lab
東京都品川区西五反田1-25-1 KANOビル5F

【問い合せ先】
03-6303-9977

<講師>
長谷川 智

筑波大学、大学院時代から体育科学の分野を専門として、筋トレやストレッチといった西洋的な身体の鍛練法を学ぶ一方で、ヨガや整体、古武術といった東洋的な身体の鍛え方や使い方も実践し研究を開始する。ヨガに関する研究をしていた際、師匠から、出羽三山で開かれている山伏の修行体験を勧められて以来、修験道の世界に魅了され、山岳修行を続けて羽黒派古修験道先達(二十度位)で、現在は、著名人や一般人にも安全な滝行のしかたも指南している。

伝統的な東洋武術の達人が身体を自由に操れるのは、身体の内部(すなわち骨と関節)を効率的に使っていることに気づく。

また、山岳修行の先人達が、いともたやすく身体の痛みを取り除いていく様を目にして、骨と関節こそ身体の調和の根幹であると閃き、以来、その裏付けのために、ボディワークや西洋の解剖学的なアプローチを取り入れながら、健康・運動機能向上を研究している。

NHK・BSPの番組『熱中人』で、山岳修行が特集される。また、テレビ東京系番組『レディス4』でホネナビ体操特集が放送される。その他、ラジオ番組等出演多数。著書に、『ホネナビ』(学研パブリッシング)、『腰、肩、ひざ 骨ナビ体操でもう痛くない』(メディアファクトリー)、『関節が10歳若返る「骨ナビ」健康法』(ワニブックスPLUS新書)

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