クロレッツなのにガムじゃない!「クロレッツ」がついにミントタブレット市場に初参入! 1粒10分、息さわやか続く 「クロレッツ ミントタブ」新発売

PR TIMES / 2014年9月24日 15時52分

「クロレッツ」で培ったブランド力と製品開発技術を集結し、消費者ニーズに対応 2014年9月29日(月)より発売開始

モンデリーズ・ジャパン株式会社(本社:東京都品川区 / 代表取締役社長:リアン・カッツ)はこのたび、主力ガムブランド「クロレッツ」から初めてのミントタブレット(錠菓)製品「クロレッツ ミントタブ」シリーズを発売します。同シリーズの「クロレッツ ミントタブ オリジナルミント」および「クロレッツ ミントタブ クリアミント」は、2014年9月29日(月)より、全国のスーパーマーケット、コンビニエンスストア、駅売店などで発売開始されます。



「クロレッツ」からミントタブレットが新登場!
「時間がないけどリフレッシュしたい」と同時に「効果の長続きが欲しい」
ミントタブレットユーザーの不満を一気に解消した製品で、錠菓市場に革命を起こす!

錠菓市場は、2013年に330億円を超える売上高を記録しました※2。しかし、錠菓市場はガムやキャンディ市場と比べるとまだ相対的に規模が小さく、更なるユーザー拡大が期待できる市場です。一方ユーザーは、目新しいブランドや、単なる味のバリエーションにとどまらない、機能的な製品を求めており※3、錠菓市場がさらに飛躍するには、消費者のニーズに真っ向から応える新製品を開発することが重要です。

錠菓の消費者ニーズや喫食シーンに関する調査によると、錠菓は作業と作業の合間や商談・会議前など、「時間がない合間にリフレッシュしたい人」に好まれていることが分かりました※4。一方、「スッキリ感持続」などの効果が長続きしない点がユーザーの不満でもありました※5。「時間がないけどリフレッシュしたい」、でも同時に「効果の長続きが欲しい」消費者の声に応えるべく、息さわやか「クロレッツ」はそのブランド力と製品開発技術を活かし、全く新しいミントタブレット製品を開発しました。

「クロレッツ」で培ったブランド力とグローバルな製品開発技術の結集で「10分息さわやか続く!※1」を実現

クロレッツガムのためにモンデリーズ・インターナショナルのアメリカ中央研究所と連携して開発した、独自のクーリングシステムを「クロレッツ ミントタブ」にも採用。また、タブレットの硬度や形状を工夫し、「1粒10分、息さわやか長続き」を実現することができました。

● 独自のクーリングシステム:食べ始めから食べ終わった後まで、10分息さわやかを実現

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング