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【異文化ワークで使える英語】"グローバルリーダーの英語術"リリースで「実務言語シリーズ」7講座突破!

PR TIMES / 2021年10月13日 16時15分

その英語、本当に実務で使えますか? 実務で使える”用語”や”表現力”を身につけるための講座を今年度中に3講座追加でリリース予定。~グローバル人材育成特化型eラーニングINSIGHT ACADEMY~

グローバル人材育成・研修業を手掛けるインサイトアカデミー株式会社(本社:東京都港区六本木、代表取締役:北村 嘉章)は、「実務言語シリーズ」より”グローバルリーダーの英語術”をリリースしました。インサイトアカデミー: https://client.insighta.co.jp/



【実務言語シリーズ】


https://insighta.jp/contents/category/business_english
[画像1: https://prtimes.jp/i/77877/15/resize/d77877-15-3b01fcb563036484570c-10.jpg ]




実務言語シリーズとは



内需縮小に伴い、多くの企業が海外取引や海外進出を果たしていますが、海外との取引の中でこのような悩みや不安はありませんか?

「英文の契約書を含む法律文書を読むのに悪戦苦闘している」
「海外拠点へマネージャーポジションで駐在が決まったため経理も見ないといけないが会計の知識がない」
「英語力はある程度あるものの、英語でプレゼンをするとなると自信がない」
「製造拠点の海外移転に伴い現地の人たちにレクチャーが必要だが意思疎通ができない」
「自分と相手、双方の英語力に不足はないものの、部下のマネジメントに苦労している」

短期間で英語/現地言語力を飛躍的に向上させることは難しくても、実務で使う用語や表現など、いわゆる「実務言語力」を習得することは、比較的に短期間でも可能です。

実務言語シリーズでは、様々なバックグラウンドを持つ講師がそれぞれの経験から「実務で使える」「現場ですぐに役立つ」用語の解説や表現力について具体例をあげながら解説しています。

対象国でビジネスを推進する上で、現地人材を説得・交渉するためのコミュニケーション術を学び、実務の幅を広げていきましょう。




講座紹介


[画像2: https://prtimes.jp/i/77877/15/resize/d77877-15-e1e406f9305f86ac9ad4-1.jpg ]


グローバルリーダーとして人をリードするために必要な「相手に響く言葉」や「当事者意識をもって仕事をしてもらう伝え方」を身につける講座です。
多種多様な価値観を持つ部下を動機づける表現力・発信力のスキルを具体的な例文と共に学べます。


講師:河谷 隆司
世界約20か国の拠点の駐在員や現地外国人スタッフ向けの英語による育成支援、外資系企業・国内外政府機関の
コンサルティング、大学院での講義等の活動で30数年間のキャリアを持つ異文化マネジメントの専門家。
◎ グローバルリーダーの英語術  https://insighta.jp/set/837?fcid=35




[画像3: https://prtimes.jp/i/77877/15/resize/d77877-15-3321cb27f66ca374e002-12.jpg ]


1.知っておきたい法律と用語
2.よく使う英文パターン

大手企業の法務部で悪戦苦闘した講師本人の経験に基づいて考え抜かれた英文契約書の読解方法を解説しています。売買契約・法律に関する理解を深めながら、正しい意味と最適な英語を学習します。

講師:本郷 貴裕
東芝で企業法務部として主に国内外の契約紛争案件やM&Aなど数々の案件を担当。2017年に独立、本郷塾を立ち上げ。実務経験に裏付けされた英文契約および海外建設契約の読み方・交渉の仕方についての指導に定評あり。
1. 知っておきたい法律と用語  https://insighta.jp/set/73?fcid=35
2. よく使う英文パターン  https://insighta.jp/set/139?fcid=35




[画像4: https://prtimes.jp/i/77877/15/resize/d77877-15-6e38d9f716d25e616ab5-11.jpg ]


1.英語プレゼンの技術 準備編
2.英語プレゼンの技術 スキルアップ編

外さない英語プレゼンの構成、スライドやスクリプトを英語で作成するためのポイントを始め、リハーサルの行い方やQ&A対策まで日本人が気をつけるべきポイントも含めて、プレゼンで押さえておくべきポイントを分かりやすく丁寧に解説。
講師:愛場 吉子
コロンビア大学大学院にて英語教授法(TESOL)修士号取得。企業研修英語講師などを経て2011年よりCalvin Kleinニューヨーク本社で勤務。ビジネス経験と英語教授のスキルを活かし、大学やビジネススクール、大手IT企業などでビジネスパーソン向け英語指導に従事。
1. 英語プレゼンの技術 準備編  https://insighta.jp/set/404?fcid=35
2. 英語プレゼンの技術 スキルアップ編  https://insighta.jp/set/548?fcid=35



[画像5: https://prtimes.jp/i/77877/15/resize/d77877-15-e6283cbac18553100ad7-4.jpg ]


グローバルでビジネスを行う上での「共通言語」である英語と会計。苦手意識のある人にこそ「一緒に学ぶからこそ楽なのだ」という逆転の発想で、英語と会計の親和性を活かし、一石二鳥で会計英語を学ぶことができます。単なる会計用語の説明にとどまらず、事業構造や会計の意味を理解しながらマスターしていける、会計英語のスペシャリストによる示唆に富んだ講座です。
講師:大津 広一
銀行、証券会社、ベンチャーキャピタルを経て2003年に独立。大学院ビジネススクール教員・企業研修講師・執筆業を中心に、経営戦略や会計・財務に関わるコンサルティングおよびアカウンティング、コーポレート・ファイナンスのマネジメント教育に多数従事。
◎ 使える会計英語のマスター術  https://insighta.jp/set/322?fcid=35



[画像6: https://prtimes.jp/i/77877/15/resize/d77877-15-645ceb621fa18641f17a-7.jpg ]


実務で英語を使用する技術者の方々が、技術者ならではの特性を生かして英語コミュニケーションを可能にする方法を紹介。研究・技術に関わる人がより英語を必要とする機会が増えた昨今、たとえ英語が苦手であっても技術者自身がコミュニケーションすることで、専門知識を正しく伝えることが可能に。そのための工夫やアドバイスを実用シーンになぞらえて解説します。
講師:飯田 和則
京都大学大学院にて合成化学を専攻し高分子合成で博士号取得後渡米。アメリカ国立標準技術研究所(NIST)で客員研究員として活動。外資系メーカー、ナノテクベンチャー企業にて開発・技術責任者を務めその後独立。研究開発を続けながら、技術コンサルティング、ビジネス英語のアドバイザーなども兼務。
◎ 研究者・技術者のための技術英語  https://insighta.jp/set/665?fcid=35


上記に加え、今年度中には「法律英語」「会計英語」「中国語」よりそれぞれ新規講座の制作を予定しています。

・法律英語 秘密保持契約書編
・会計英語 英文決算書の読み方
・中国語 出張者のための中国語

※新型コロナウイルス等の世界情勢が企画・収録日程に影響し、制作日程の変更や企画が中止になる可能性がございます。予めご了承ください。




実務言語力シリーズ受講者の声


■具体的な言い回しを紹介しており、同じ内容でも伝え方で異なる事を実感。講座を受けてすぐに実践しやすい。(小売/グローバル人材開発/トレーナー)

■私自身が英文契約書を読んだ経験が少なく英文契約書を読むたびに労力が必要でした。本講座では、英文契約書に頻出する語句を細かく説明してくれており英文契約書を読むことに対して理解が深まったように思えます。また、英文契約書自体を読んだことがない方に対してもよくまとめられており分かりやすい内容だと思ったので印象に残りました。(金融/国際部/支店長代理)

■これまで、何度も読んでいた英文契約書でしたが、初めて端的にスッキリまとまった勉強をしました。復習以上に頭の整理ができました。(総合エンジニアリング/海外企画/部長)

■海外勤務をする以前から確認する機会が多く独学で調べながら進めていたが、今回動画に纏まってあることでとても分かりやすかった。(サプライチェーン/海外ロジスティクス/アシスタントマネージャー)

■欧米のマネージャーの仕事の仕方などを交えながらどのようにコミュニケーションしていくか、日本人の伝えがちな言い方や伝わり方などがわかりやすく勉強になりました。(家具小売/品質/担当)

■会計と英語を同時に学べるところが良かった。会計初心者には、英語と会計を別々に学習させる必要は無いと気づかされました。(メーカー/海外現地法人/代表)

■グローバルリーダーとして現地社員に対する姿勢および部下をひきつける英語表現について、通常の英語学習ではやらないとても興味のある内容でした。(卸売/人事総務/スタッフ)





INSIGHT ACADEMYとは


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「海外で収益を生み出す人材」を育てるべく、体系的に設計された日本初(自社調べ)のグローバル人材育成特化型eラーニングサービスです。
インサイトアカデミーでは海外事業経験豊富な専門家5,000人から収集した情報に基づき、グローバル人材育成要件を以下の6つと定義しています。
[画像8: https://prtimes.jp/i/77877/15/resize/d77877-15-41f48174062b651d0956-6.jpg ]


導入の流れ:
STEP 01. お問い合わせ
STEP 02. 育成プログラム設計
STEP 03. 無料トライアル*
STEP 04. 導入支援・契約

[画像9: https://prtimes.jp/i/77877/15/resize/d77877-15-3f9120b1d83733c67451-13.jpg ]

*無料トライアル実施中!
海外駐在員/駐在員候補の育成に課題を持つ人事部・海外事業部の方に無料トライアルでお試し頂き、貴社のグローバル人材育成研修としてINSIGHT ACADEMYをご検討頂ければと思います。




会社概要



本社:〒106-0032 東京都港区六本木 7-8-6 AXALL ROPPONGI 7階
代表取締役  北村 嘉章
取締役COO  金 珍燮
取締役CFO  塚崎 義直
非常勤取締役 好本 一郎
設立:2019年12月1日
資本金:9500万円
事業内容:グローバル人材育成・研修業
Tel:03-3478-2060

動画閲覧ページ: https://insighta.jp/
会社サイトURL: https://client.insighta.co.jp/
Facebook: https://www.facebook.com/InsightAofficial
LinkedIn: https://www.linkedin.com/company/65319638/admin


[画像10: https://prtimes.jp/i/77877/15/resize/d77877-15-b86c3e2bbf972f414dbf-15.png ]


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