J-Payment、美容経済新聞社 業務提携のお知らせ

PR TIMES / 2014年8月4日 12時27分

美容系の業種に特化して相互送客を開始、店舗の売上に貢献



株式会社J-Payment(本社:東京都渋谷区、代表取締役:清久 健也、http://www.j-payment.co.jp/)は、株式会社美容経済新聞社(本社:東京都港区、代表取締役:花上哲太郎)と業務提携し、ソーシャルギフトサービス「おくーる」(https://oku-ru.com/)と美容商材仕入れサイト「タメッシー」(https://leadme.jp/beauty/)との相互送客を2014年8月4日より開始いたします。

「おくーる」は、株式会社ソーシャルギフト(株式会社J-Paymentの100%子会社、本社:東京都渋谷区、代表取締役:清久 健也、http://socialgift.co.jp/)が提供するソーシャルギフトサービスです。住所を知らなくてもSNSやメールを利用し、お店のサービスをギフトチケットとしてプレゼントが出来るため、20代~30代の男女を始め多くの方にご利用していただいております。運用開始から半年で加盟店が350を超え順調に推移しております。

「タメッシー」は美容経済新聞社が運営する、美容系の企業・店舗専用の美容商材仕入れサイトです。130社以上の企業が商品を掲載しており、企業の提供する業務用サンプルをお試しで取り寄せることができます。無料サンプル商品から有料レギュラー商品まで掲載されており、有料商品については通常価格よりリーズナブルにお試しが可能です。

今回の提携により、双方が美容系の業種に特化しているため、より高い送客効果の実現が可能になります。ソーシャルギフトは「おくーる」の対象加盟店オーナー様に対し、「タメッシー」を紹介・利用促進を図り、店舗の商材強化ならびに「タメッシー」への送客を促します。美容経済新聞社は、同社が運営するエステティック通信HP内で「おくーる」を紹介し、店舗に対してソーシャルギフトの利用機会を提供していきます。さらに、売上が上がるセミナーや企画を開催し、連携を強化してまいります。

今後500社の相互送客を行い、2015年に累計1億円以上の売上獲得を目指してまいります。

【「おくーる」概要】
■導入メリット
従来までは、体験サービスをギフトにする場合、店舗でのギフトカードの作成や、ギフト購入者が直接ギフトカードを手渡しする必要がありました。しかし、「おくーる」では加盟店様独自のギフトページを持つことができ、ギフト購入者はギフトカードをメッセージと共にSNSで贈ることができます。相手が遠くにいて会えない方、なかなか会う時間がない方、ギフトを買いに行く時間が無い方などに訴求できるサービスとなっております。

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