再開発で注目を集める渋谷駅東口エリアに誕生するマンション建替え物件 『テラス渋谷美竹』 分譲住戸を即日完売 駅徒歩1分の希少性の高い立地と、免震構造への評価に加え、エリア全体の再開発が販売を後押し

PR TIMES / 2012年7月20日 15時13分



 株式会社新日鉄都市開発(本社:東京都中央区、代表取締役社長:正賀 晃)は、渋谷区渋谷一丁目、東京メトロ半蔵門線・副都心線・東急田園都市線「渋谷」駅から徒歩1分の立地に建設中の『テラス渋谷美竹』(総戸数196戸(非分譲住戸68戸含む))の分譲対象住戸全128戸を完売いたしましたのでお知らせします。
 2011年6月の資料請求受付開始以降、3,500件を超える反響があり、2012年1月のモデルルームオープン以降、来場者数は約1,700組となりました。2012年3月3日より申込登録を開始した第一期販売(90戸)(*1)では、登録数197件(*2)、最高倍率13倍、平均倍率2.18倍で即日完売、4月7日に開始した第二販売(23戸)では、分譲対象となる全128戸を完売いたしました。

(*1)第一期販売と同月に15戸を追加供給(全105戸)
(*2)追加供給分を合わせて全206件


■『テラス渋谷美竹』分譲住戸販売について ~渋谷駅東口新商業施設の開業が集客を加速

 『テラス渋谷美竹』は、㈶東京都住宅協会(現・東京都住宅供給公社)が1959年に建築した「美竹ビル」の建替え事業により誕生する、地上17階、地下3階、総戸数196戸の住宅と業務施設・店舗からなる複合タワーレジデンスです。
 分譲対象の全128戸に関しては、間取りは1K~3LDKで、中心面積帯は60~70m2 。最高価格が1億8,000万円台で、中心価格帯は8,000万円台でした。
 第一期、第二期を通じて、会社役員・経営者、ライセンサーと
いった高年収世帯を中心に多くの支持を集め、通期での平均倍率1.85倍、最高倍率は13倍となりました。
販売にあたっては、2012年1月のモデルルームオープン以降、来場者数は約1,700件、特に、新商業施設「ヒカリエ」のオープン(4月26日)以降は、問い合わせ件数、来場者ともに前週比2倍と大きく増加し、その後も高い水準で推移しました。

 ◇販売概要
  ○総来場者数:約1,700件、総問い合わせ件数約3,500件
  ○登録数  :238件、最高倍率13倍、平均倍率1.85倍
  ○販売価格 :3,780万円~18,400万円
  ○専有面積 :33.10m2 ~113.47m2
  ○登録期間 :第一期 2012年3月3日~2012年3月23日
         第二期 2012年5月12日~2012年5月19日

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