震災被災地の子どもたちを支援する「みやぎびっきの会」に1万ドルを寄付

PR TIMES / 2014年12月4日 15時22分

~代表理事の歌手・さとう宗幸さんに目録を贈呈~

プルデンシャル生命保険株式会社(代表取締役社長兼CEO 一谷 昇一郎)は、東日本大震災で被災した東北3県の子どもを支援する一般社団法人みやぎびっきの会(宮城県仙台市)に1万ドルを寄付します。

当社では、3,000人を超えるライフプランナー(営業社員)の中から創業者の名を冠した「坂口陽史ゴールデン・ハート・メモリアル・アワード」の受賞者を毎年1人選定し、1万ドルの寄付先を選定する権利を贈っています。今年度受賞者の小柳津裕充(東京第四支社 エグゼクティブ・ライフプランナー)は、自身の被災地でのボランティア経験から、東日本大震災の被災地支援を行っている「みやぎびっきの会」を選定しました。

みやぎびっきの会は、東日本大震災で被災した東北3県の子どもを支援する会です。子どもたちの夢の応援、使用する楽器の修理支援やチャリティコンサートなどの活動を行っています。

12月2日に当社本社で開催された贈呈式では、小柳津からさとう宗幸 代表理事に目録が手渡されました。さとうさんより、「一人でも多くの子どもたちを笑顔にするために活用させていただきます」との御礼の言葉がありました。

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