さくらまや、「ロース豚丼 十勝仕立て」を食べ、金髪ギャル姿で「ヨ~チェケラ」

PR TIMES / 2014年9月25日 10時40分

吉野家とのオリジナル動画で、「初・体・験」のことも、初披露! 史上最年少の演歌歌手も、今や高校一年生

株式会社吉野家(本社:東京都北区、代表取締役社長:河村泰貴)は、「ロース豚丼 十勝仕立て」を、9月25日より全国の吉野家で発売いたします。

「ロース豚丼 十勝仕立て」は、食べやすい大きさで、食べごたえ十分の豚肉を使用。コクのある本醸造の北海道しょうゆと、すっきりした江戸前しょうゆをベースにした、後味のよい甘さのタレで、香ばしく焼き上げた商品です。
今回は、デビュー時(2008年)に、史上最年少の演歌歌手として注目され、十勝地方をPRする、とかち観光大使を務めたり、3年前(2011年)に吉野家「焼味豚丼 十勝仕立て」をPRしたりするなど、吉野家と十勝に縁のある、演歌歌手の「さくらまや」さんに、「ロース豚丼 十勝仕立て」をご試食いただきました。




<ロース豚丼 十勝仕立てギャッパーVer URL(https://www.youtube.com/watch?v=6wOWtHyUxpo)>

■ 「演歌調」と「ラップ調」2つの顔が!…吉野家とのオリジナル動画を制作
  試食会の開始に先立ち、さくらさんの今回の商品に対する熱き想いを「演歌調」と「ラップ調」で表現する、吉野家とのオリジナル動画を2パターン制作することを紹介。1つ目の「演歌調」の撮影では、演歌歌手としての才能を十二分に発揮するさくらさんに、周囲からは感嘆の声が。2つ目の「ラップ調」では、「ラップ自体が初挑戦のことで、ワクワクしています。髪を金髪にした女子高生の姿で、ラップを刻んじゃいます。」と、撮影前の意気込みを語りました。また、オリジナル動画で着ている制服を、新曲の衣装として着用することも明かしてくれました。
<特設ページURL(http://www.yoshinoya.com/info/roastbutadon_pr.html)>

■ 本邦初、ギャルとラップの「ギャッパー」姿を披露!
 ラップ調の動画について、「吉野家の店内でラップを歌い始めると、周りの人が突如、一緒に踊って歌い出す、フラッシュモブ風の動画になっています。演歌とは勝手が違うので、たくさん練習しました!」と話し、多くの人たちに見てほしいとアピールしました。ギャルとラップを掛け合わせた「ギャッパー」という新ジャンルを見出した、新しい一面が見られます。ぜひご視聴ください。

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