キルギス発!日本のおじさん演歌歌手が5万人の観客とキルギス大統領の前でパフォーマンス!

PR TIMES / 2014年9月7日 10時20分

音楽には国境が無い…しかし日本の演歌の心は海外まで伝わるのか? 昨年のキルギス訪問で、時の人となった謎の日本人のおじさん演歌歌手とは一体?

キルギス共和国で8月31日に行われた「独立23周年記念コンサート」に三田りょうゲスト出演、ついにキルギス大統領の前で『風の旅人』を披露!



音楽には国境が無い…しかし日本の演歌の心は海外まで伝わるのか?
昨年のキルギス訪問で、時の人となった謎の日本人のおじさん演歌歌手とは一体?

このおじさんの正体は先日、テレビ東京系で放送された「ありえへん∞世界」で判明した。
その正体は演歌歌手の『三田りょう』だ。
三田りょうは昨年8月にキルギス共和国で行われた「独立22周年記念コンサート」で
自身の持ち歌である『風の旅人』を観客5万人に披露し歓声を浴び、情報文化大臣から感謝状が贈られた人物。

そして今年も同共和国で8月31日に行われた「独立23周年記念コンサート」にゲスト出演、ついにキルギス大統領の前で『風の旅人』を披露した!!
会場に集まった観客5万人からも大歓声を浴び、終了後は昨年以上に行く先々で写真や握手を求められた。
6日間の短い滞在期間中に出演したメディアの数は10本を超え、三田りょうのために記者会見も行われるという歓迎ぶりだった。三田りょうは昨年から定期的に東南アジア、ヨーロッパにも情報を発信しており、自身のOfficial Facebookページにも海外のファンからコメントがたくさん届いている。
三田りょうOfficial Facebook  https://www.facebook.com/mita.ryo

(コメント)
『歌詞は分からないが聴いていてとても気持ちが良い』
『魂の歌をありがとう。とっても素敵で美しい』
『感謝申し上げます。声や歌に大きな衝撃を受けました』
『私はあなたの歌を聴くのが大好きです』等々。

演歌の心は国境を越えて伝わるということが判明した一つの例ではないだろうか。
日本では『風の旅人』発売から一年が経過するが、キルギス発、海外で大きく勢いを増してきたこの曲が今後国内外でどのような反応を見せるのか注目していきたい。 


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「風の旅人」は、親善支援活動を行っている「キルギス共和国」との架け橋になればと制作された楽曲。
カップリングには、ライフワークとなっている "病院コンサート" でも披露している「船出の時」を収録。

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