OYO LIFEユーザーの実態を調査! OYO LIFE活用術とは?!

PR TIMES / 2019年7月16日 17時30分

 「OYO LIFE」は、スマートフォンひとつで物件探しから入居が完了でき、自分のライフスタイルに合ったエリアで新しい生活を手軽に楽しめる“日本初”※の賃貸住宅型サービスで、現在都内を中心に2,200室以上の物件を保有しています。
 このたび、OYO LIFEユーザーの実態を調査すべく、OYO LIFEをご利用いただいている入居者データ、入居のきっかけや活用術などユーザーの声を公開します。
※当社調べ ※調査対象: OYO LIFE入居 男女284人



「OYO LIFE」とは ( https://www.oyolife.co.jp/
「OYO LIFE」は、テクノロジーを活用し、スマートフォンひとつで物件探し、契約や支払いのインフラ整備まで一気通貫のサービス提供を実現。すべての部屋が、家具家電付きで、公共料金・Wi-Fiなどの通信費など基本的なアメニティが含まれています。また、検索しづらい物件情報、複雑な手続き、2年契約の縛りや敷金礼金など、今までの賃貸物件を借りる際に発生する課題を排除し、自分のライフスタイルに合ったエリアで新しい生活を手軽に楽しめるような“日本初”の賃貸住宅型サービスです。

「OYO LIFE」運営会社について
社名:OYO TECHNOLOGY&HOSPITALITY JAPAN 株式会社
本社:東京都千代田区大手町一丁目1番2号大手門タワー
CEO:勝瀬博則

OYO LIFEに住んでいるのはこんな人! OYO LIFEユーザー実態
1. OYO LIFEユーザー属性
OYO LIFEユーザーは男性が75%、女性は24%と男性ユーザーの利用が目立ちます。 年代別では、半数以上となる51%が20代、30%が30代で、全体の平均年齢は31.8歳。 男女ともに単身の20-30代ユーザー層がメインユーザーとなります。


[画像1: https://prtimes.jp/i/41664/16/resize/d41664-16-216724-3.png ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/41664/16/resize/d41664-16-668924-2.png ]




2. 入居期間と人気エリアランキング
入居期間で最も多かったのは1ヶ月、次いで3ヶ月。
人気エリアは、都内を中心に2,200室以上の物件の中でも目黒近辺の物件が1番人気。
初期費用不要・31日からの入居が可能だから、職場近くや住みたいエリアにお試し感覚で住んでいるユーザーが多いよう。
[画像3: https://prtimes.jp/i/41664/16/resize/d41664-16-179987-0.png ]


3. OYO LIFE ユーザー 利用のきっかけ
利用のきっかけは、海外からの帰国直後・引っ越し先が決まるまでといった短期ニーズから、長期出張・仕事用・1人暮らしをするためといった長期ニーズまで、様々なニーズにあわせてご利用いただいています。


[画像4: https://prtimes.jp/i/41664/16/resize/d41664-16-158725-8.png ]

4. OYO LIFE活用術
実際にOYO LIFEをご利用していただいたユーザーをタイプ分け!様々な活用術を公開
[画像5: https://prtimes.jp/i/41664/16/resize/d41664-16-645525-4.jpg ]


脱実家暮らしタイプ
 - 都内に実家があり、一人暮らしをしたことがない
 - 実家暮らしではできなかった、非日常体験をしたい

大好きな彼に手料理を。 OYO LIFE花嫁修行(20代女性・利用期間:1ヵ月)
「実家暮らしで一人暮らしの必要はなかったが、花嫁修行を目的にOYO LIFEを利用することに。職場に近い物件を借りたことで、通勤時間も短縮できた。マンスリー物件はビジネスマンが使うイメージが強かったが、家具もかわいく、部屋の内装もおしゃれ。彼氏に手料理を振る舞う機会が沢山できて大満足!」
[画像6: https://prtimes.jp/i/41664/16/resize/d41664-16-744905-5.png ]


立地重視タイプ
 - 職場などよく行く場所の近くに住んでみたい
 - 憧れのあの町に住んでみたい

帰国後すぐに、立地の良い部屋で生活を開始!(20代男性・利用期間:1ヵ月)
「海外から帰国して住む部屋を探していたところ、家具家電付きで、初期費用がかさまずに住み始めることができることからOYO LIFEを選んだ。ソーシャルアパートメントなどの個室型シェアレジデンスも検討したが、立地が合わないことや長期契約でないと礼金がかかることがネックで、それらをすべてクリアしていたOYO LIFEに住むことに。」
[画像7: https://prtimes.jp/i/41664/16/resize/d41664-16-692712-7.png ]


ミニマリストタイプ
- 住む場所が定期的に変わるため、身軽でいたい
- とにかくモノを増やしたくない

最小限のものだけ持って、自由に暮らす。(30代男性・利用期間:3ヵ月)
「引っ越す度に断捨離を続けていたら何も無くなってきたので、OYO LIFEで3ヶ月ごとに家を変える生活を始めた。関西に住む恋人との同棲開始までの期間住むのにベストで、入居が数日で可能だったのが決め手になった。家具家電が揃っているため、衣服だけ持ち込んですぐに生活が開始できて便利だった。」
[画像8: https://prtimes.jp/i/41664/16/resize/d41664-16-378936-6.png ]


マイペースなノマドタイプ
- 2年縛りの契約は重荷、好きな時に引っ越したい
- すぐに住みたい街で生活をスタートさせたい

縛られたくない。旅するように働く会社員。(20代男性・利用期間:3ヵ月)
「都内に引っ越すことになったが入居までの期間が短く、なるべく早く住める場所を探していた。実際に不動産屋にも行ったが、初期費用の高さに驚いたのと、2年以上住む確証が持てず、契約に縛られるのも嫌だった。申し込み後、次の日には住み始められ、延長や解約も柔軟で、とても気に入っている。」

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング