『日米がん撲滅サミット2020』提唱者に聞く~不可能を可能に変えろ! 今、日米で始まるがん撲滅への挑戦!

PR TIMES / 2020年9月11日 12時15分



『日米がん撲滅サミット2020』( https://cancer-zero.com)が2020年11月15日(日)東京ビッグサイト会議棟7F 国際会議場にて開催される。
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 このたび厚生労働省、文部科学省、経済産業省、農林水産省に続いて外務省が後援を決定するなど、オールジャパン体制がついに整った今大会。本日は、その『日米がん撲滅サミット2020』提唱者で代表顧問の中見利男氏との一問一答をご紹介したい。

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――いよいよ『日米がん撲滅サミット2020』開催ですね。今大会も新型コロナウイルスのなかでご苦労があったのではないですか?
中見 最初に、この度の台風10号の被害に遭われた九州の皆様に心よりお見舞い申し上げます。今年も『日米がん撲滅サミット2020』でも微力ながら災害支援をさせていただきます。また本日はお時間をいただき誠にありがとうございます。毎年、がん撲滅サミットは逆風の中で開催してきましたが、今回はさすがに開催と中止の可能性で揺れましたね。
 しかし、新型コロナウイルスのピークも過ぎて、予防と社会活動の両立が急がれるようになってきました。しかも自粛自粛で日本人の心も、いつしかトゲトゲしくなっているような気がしていました。その一方で新型コロナウイルス禍の中でも、がん患者は1日約3000人生まれ、毎日約1000人もの人々が亡くなっておられるのです。新型コロナウイルスも大変な状況です。がん患者の皆様は、もっと大変な状況です。しかも手術も延期になったり、抗がん剤の影響で感染症に対する不安も尋常ではありません。つまり、がん撲滅の灯を消すことがあってはならないのです。だからこそ我々が立ち上がるべきだとの結論に達したのです。

――『日米がん撲滅サミット2020』開催の経緯についてはどうでしょうか? 昨年はサンフランシスコに行かれたとのお話ですが。
中見 昨年10月29日、30日と『2019World Alliance Forum in San Francisco』が開催されました。世界中から医療者、ビジネスマン、研究者、教育者らが一堂に集まっており、世界のマンパワーが凝縮された会場でした。
 そこで私は会場に詰めかけた方々に向かって『人類一丸となってがんを撲滅しよう!』と訴えたのです。
キーワードは『不可能を可能に変えよう!』でした。
この言葉に皆さん反応してくださり、終わった後の反響はかなりのものがありましたね。ベンチャー企業の方々はもちろん、医療者、教育者の方々が皆さん挨拶に集まってくださいました。しかも講演の後で『日米がん撲滅共同宣言』を行い、そこでシカゴ大学教授のマーク・J・ラテイン氏が宣言文を読み上げてくださったのです。
そのラテイン教授は今回、来日予定でしたが、新型コロナウイルスの影響で残念ながら急遽リモート参加をいただきます。
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――日米で今後、続けていかれる予定ですか?
中見 確かに日米という絆を確認し、これをさらに強固にすることが重要です。かつて医療の中心はヨーロッパ、つまりEUでしたが、今後の先端医療はシリコンバレーのIT業界とも結びついていますので、アメリカに移ったと言っても過言ではありません。だからこそ、日米です。しかも『日米共同宣言』が終わったあと、イギリス、香港、台湾、インド、パキスタン各国からも、ぜひ参加したいという申し入れがありましたので『がん撲滅サミット』も、やがて世界へと拡大させていくつもりです。

――日本から始まったがん撲滅サミットが世界ですか? それは普通に考えても凄いことですね。
中見 日本だからこそできることがあります。なぜなら、世界はそれぞれの民族の役割に満ちているのです。各国が競争から調和へ移行するためには世界各国が、その国の役割に目覚めたときだと思います。そういう意味で日本には日本独自の調和を呼びかけていく役割があるのだと思います。しかし、その一方で、日本人は日本から生まれたものを正当に評価せず、海外で評価されたものを有難がる面があります。それが海外への頭脳流出につながっているのです。その流出した頭脳を再び日本に呼び戻す、いや流出させない、その役割を『日米がん撲滅サミット2020』は担うつもりです。
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――海外に行った優秀な日本人を再び日本で活躍してもらうということですか? 
中見 究極の言葉で言えば、日本人は不可能を可能にしようとは思わない。可能になったものをより最適化することは得意です。だから決して、そこからまったく新しい発想や画期的発明が誕生しにくいのです。しかし、その一方でアメリカ人は不可能なことに挑戦しようと考え、行動する。わかりやすい例がアポロ計画です。そこで不可能を可能に変えよう、という日本人の声が一人でも多く海外に届けば、彼らも日本も変わったのかと考えてくれるかもしれません。

――しかし日本の体質は今回の新型コロナウイルス治療薬の候補の一つアビガンについても言えるのですが、なかなか変わろうとしないのではありませんか?
中見 一国の総理が早期承認を目指すと宣言して一向に承認されないのは驚きです。もちろんエビデンスは大事です。しかし人類が直面している危機的な緊急事態でも第3相がなどと言っておられるのでしょうか。そうした危機的状況下においては決断が重要です。政治とは決断であり、責任を負うということです。政治が緊急事態のなかで決断できないのであれば、やはり緊急事態の希少がん患者や難病の皆さんにフィットするよう申請と承認の仕組みを切り変える必要があります。

――現状を考えて、果たしてそんなことが可能でしょうか?
中見 だからこそ今回のテーマです。『不可能を可能に変えろ!』なのです。患者ファーストのがん医療ではない? ならば不可能を可能に変えるのです。なかなか先端的医療が承認されない? だから不可能を可能に変えるのです。
 そのために必要な技術と変革をしようという人々のネットワークを構築するのです。今は新型コロナウイルスとの戦争に匹敵します。そもそも『クラウゼヴィッツの戦争論』は、実は戦争論と言いつつも、その一方でシビリアンコントロールが重要だと言っているのです。

――クラウゼヴィッツの戦争論が、ですか?(注・クラウゼヴィッツの戦争論はプロイセンの将軍カール・フォン・クラウゼヴィッツによる戦争と軍事戦略をまとめた書物。平和を構築したいのであれば、この書物を避けてはならないともいわれるものだ。)
中見 もちろん。仕事柄多くの書物に触れるのですが、あの本の肝の一つは政治が軍事の上位概念に位置しなければならないというものです。つまりシビリアンコントロールです。それと同じ考えが緊急事態や人類が直面している危機の際の医療にも必要です。そもそも感染症をもたらすウイルスをゼロにすることはナンセンスです。そこで経済との両立を図るために政治が決断しなければならないのです。

――私も、いろいろと取材してみたのですが、たしかに常在ウイルスは体内でいえば、脳や肺、心臓などの27ヶ所に少なくも39種類いますね。
中見 そうです。感染をしていない組織はゼロです。ですから体内ウイルスをゼロにしたいのなら、人間が死なねばならないのです。それを目指す社会は、もはや非科学的であるどころか異常です。あるいは新型コロナウイルスそのものが思想闘争や政争の具に使われているのかもしれません。だからこそ、いかに予防と撃退が大事かということです。ウイルスが体内に潜んでいても活性化しなければいいのです。
 そこで今大会から我々は『日米がん撲滅サミット2020』ヒポクラテス・プロジェクトを開始します。
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――ヒポクラテスとは、あの医聖ですね。キャンサーの名付け親でもありますが……。
中見 今から約2500年以前の医聖ヒポクラテスは『すべての病は腸から始まる』『人間の体内には100人の名医がいる』という言葉を遺しています。彼はいかに免疫が重要か、そして腸内環境がいかに鍵を握っているかを知っていたのです。

――腸内環境と免疫ですか? そこをもう少し詳しくお願いします。
中見 免疫の力を否定している方もいますが、非科学的ですね。私は腎臓移植をしていますから、免疫抑制剤を毎日1日2回服用して自らの免疫が移植した腎臓を攻撃しないようにコントロールしています。医療の力によってですよ。それぐらい免疫力は強いのです。しかし、その免疫の力を一方で認めない医療者が存在しているという不思議な現象を現在の西洋医学は内包しています。しかしすでに米国の大学をはじめとする研究者は腸内細菌が腸管免疫の鍵を握っており、多様で活発な腸内細菌を保有している人の方がオプジーボの効果もひじょうに優れているという結論を導いているのです。だからこそ、がん患者の皆さんも腸管免疫細胞を活性化させて、日々体内の免疫力維持をされるような具体的、実践的がん予防を実行する時代に入ったのだろうと思います。

――なるほど、それで今回は世界の免疫学の権威・順天堂大学の奥村康先生らが参加されるのですね。
中見 そうです。『不可能を可能に変えろ!』です。いずれ、がん予防に貢献する薬などが開発される世の中になるでしょう。すでに、この点で『ヒポクラテス・プロジェクト』では新しいプロジェクトを発足させています。
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――しかし免疫異常の方もいますね。なにしろ潰瘍性大腸炎の悪化で一国の総理が辞意を表明されたほどですから。免疫を単に活性化すれば良いというものではないと思いますが、そのあたりどうお考えですか?
中見 そうです。そこで我々はノーベル賞候補の坂口志文先生とタイアップしてヒポクラテス・プロジェクトの一環として、たとえば潰瘍性大腸炎などの難病に対して、がん発症抑制のために免疫の過剰反応にも対応する治療法の開発を支援していく予定です。詳しくは改めて発表いたします。
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――次々とアグレッシブに挑戦されていますね?
中見 私の郷土の大彫刻家に平櫛田中先生(ひらぐしでんちゅう)という偉大なる先人がいます。この方は108歳の長寿で大往生した方ですが、死の間際まで作品作りに没頭していました。100歳を超えたときに30年以上使える彫刻用の木材を用意していたんです。この方が、こういう言葉を遺しています。
『60,70はなたれ小僧、男盛りは100から100から、わしもこれからこれから』
 そして私の原動力の一つになった言葉がこれです。
『今やらねばいつできる わしがやらねば誰がやる』

――わしがやらねば誰がやる、ですか。確かに「誰もやろうとしないことをやる」いう言葉は不可能を変えるに通底しますね。
中見 そうです。皆が標準治療は素晴らしいことは認めています。しかも保険適用ですからね。しかし、それでも副作用に苦しむ人がいる。それでも打つ手がないと言われても生きねばならない人がいる。ぎりぎりの力を尽くしても生きることに挑戦したい人がいる。そういう人たちに対しても何ができるのかを考える。だから標準治療推進であることを免罪符にしてはいけない。なぜなら医療や科学というものは昔からこういう人たちを救うために発展してきたのです。もちろん既存の領域を守る人たちがいます。その一方で新しい領域を開発しようとしている人たちもいます。患者の皆さんの事を考えれば、両者で足を引っ張りあったり、縄張り争いをしている暇はないのです。

――しかし現実にはインチキと称されるクリニックも存在しますね。
中見 その実態は私も知っています。そういうクリニックのやっていることも調査が積みあがって参りました。確かにこの治療一本をやっていれば治ります、というところや金額の約束を違えたり、自分のクリニックに縛りつけようとあの手この手の自由診療を進めてくるところは気を付けねばなりません。

――玉石混交のクリニックを選別するのは難しいですね。
中見 これはイタチごっこでしょう。だから「玉」を目指すところも大事にしなければなりません。がん医療をやるクリニックは定期的に厚労省に症例や実績を報告するシステムや疑わしいところには検査を入れる制度も必要だと思います。

――確かになんらかの情報は必要です。
中見 昨年がん撲滅サミットが先端医療を政府の皆さんに紹介することがケシカランとSNS配信をされている方がいましたが、もう少しがん医療と患者の皆さんの実態をお調べになった方がいいのではないかと感じました。また武士道によって、あえてお名前は伏せますが、過去の大会で我々に対して、政府機関に後援をしないよう直接、呼びかけた大手メディア勤務の方もいましたが、正直私は驚きました。集会の自由や言論の自由を守る砦こそがメディアなどだ、という誇りさえ吹き飛ぶ世の中になってしまったのか、と。そういう妨害行為をしてもがん医療は少しも発展しないのです。今、何が起きているのか、何が始まろうとしているのか、を冷静に情報収集し、解決に向けて患者ファーストを進めていくことが大事なのではないでしょうか。

――先ほどの先端医療を政府の皆さんに紹介することはケシカランという意見はエビデンスのないものを紹介することがダメだということなのでしょうね。見方を変えれば一理あると思いますが、どうですか?
中見 エビデンスはあくまでも統計数値です。では、がん患者の皆さんのがんの状況は全員同じなのでしょうか。全員同じ部位に原発があり、全員同じ場所に転移し、全員同じがん種だと診断されているのでしょうか。統計数値は平時においては最も有効です。戦時において、まして戦いのさ中に予想を超えたことが起きていく。それでも少しでも有効な手立てを用意していかねばなりません。だからこそ統計数値は重要ですが、それを取るために希少がん患者や難病の方にもプラセボ試薬を投入することが最善最高だとは思いません。しかも一人ひとり人生のバックボーンや抱えている課題や夢やテーマは違うのです。決して統計数値だけが絶対的科学でも何でもありません。だからプレシジョン医療なのです。今後はAIもこれにチームメンバーとして加わってきます。ともかくも我々は手がないという人や新しい一手が欲しいという方々のニーズにもお答えし、あらゆるがんを撲滅すると言っているのですからね。

――エビデンスは重視するけれど、それがすべてではないという意味ですね。
中見 そうです。脳幹グリオーマの方に効果があるか、ないかを知るために、一方にはある治療法、一方には偽薬を与えて効果を待つのですか? 非人道的であり、倫理に反する行為ではありませんか。医は仁術です。「救え!」ただその一言に向かってPMDAは前進するべきです。新型コロナウイルスについても海外のワクチンの副作用は喜んで日本が保障するというのに、医師の間でも取り扱いや事後の対応を間違わなければ、同意の下、使えると言われているアビガンの副作用には、なぜあのように抵抗するのか? 

――そこは確かに矛盾していますね。
中見 たとえば我々が2017年にご紹介した光免疫療法も当初はエビデンスがないと言われましたが、2020年9月4日に厚生労働省部会で承認を是としました。2018年にご紹介した出澤真理先生のMuse(ミューズ)細胞も2020年度中に承認申請に向けて動き始めました。今回、リモート参加される世界のリーダー、マーク・J・ラテイン教授は、2016年にやはりエビデンスがないと批判された三好立先生が長年研究されてきた低用量抗がん剤治療をプレシジョン医療の一つとしてアメリカでも広めるべきだと主張されて現在、米国政府にも働きかけているのです。いずれにしても、このようにエビデンスがないと当初、批判された治療法も我々のステージに登場していただいた後は患者の皆さんへの果実としてお手元に届くように方向づけられ始めているのです。つまり医療のコアな部分には、批判よりも大事なことがある。それは「かくありたい」という未来を患者の皆さんのために実現化していくことです。あとは藤堂先生のウイルス療法ですが、デンカ株式会社には先駆け審査制度を骨抜きにしようとするグループや、生産技術や方式に対してPMDAから何らかの干渉があるのなら話は別ですが、早く申請に入ってほしいですね。

――しかし未だに先ほどのような批判活動をしている人たちもいるのですね。
中見 匿名のSNSも、すぐに特定できる時代になりましたので、おかげ様で表立ってのそういう活動は減りました。私は当初、戦うべきはがんであって、患者同士、医療者同士ではないと申し上げてきましたが、専守防衛の理念はもちろん変わりませんが、攻防一体という言葉もあります。不当な批判、誹謗中傷で妨害する、ある特定のグループには攻防一体で臨む決意をしております。なぜなら、我々が盾にならねば、味をしめたそのグループは何の罪もない患者や医療者にも嫌がらせを続けることでしょう。我に武士道あり! の心境です。ですから我々は心ある患者の皆さんの盾になる覚悟です。

――それでは不可能を可能に変えるための戦略をお伺いします。
中見 がん予防という新しい分野を開拓し、そこからパーソナルに合わせた医療をAIや先端科学技術と共に構築していくこと。すでにがん医療はクローズな世界ではなく、あらゆる領域とリンクするセンターとなっているのです。我々は先ほどの『ヒポクラテス・プロジェクト』と共に先端技術とコラボレーションする『アインシュタイン・プロジェクト』を開始しました。このことを日本の皆さんに知っていただくことも重要だと思います。そこで高性能という意味で世界でも先端をいくAI体温検知システムの大会会場への導入もその一つです。
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――ありがとうございました。『日米がん撲滅サミット2020』の成功をお祈りしています。
中見 ありがとうございます。日本人一人一人が『今やらねばいつできる わしがやらねば誰がやる』の精神に立ち返ったときに、この国は新しいイノベーション国家に生まれ変わるでしょう。ご支援のほど何卒よろしくお願い申し上げます。新型コロナウイルスで不安な日々を送っていらっしゃる皆さんも、ぜひ勇気を出して歩んでいきましょう。家族を助けるためには「わしが、私がやらねば誰がやる!」そういう心境の方々を私は応援して参ります。

 中見利男氏とのインタビューは終了するが、毎年毎年の向かい風にもかかわらず第6回目を迎え、しかもそれが日米両国の連携というスケールアップしたものになるというリアルな姿を我々は今、目撃している。
 まるで『半沢直樹』の医療編を観ているようなドラマチックな展開だ。
 皆さんも、ぜひ『日米がん撲滅サミット2020』の会場に足を運んでみてはいかがだろうか。
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『日米がん撲滅サミット2020』のお問い合わせは以下の通り。
【大会事務局】
アライアンス・フォーラム財団
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町2-3-11 日本橋ライフサイエンスビルディング5階

なお、お問い合わせは大会公式HP( https://cancer-zero.com)の『お問い合わせコーナー』より、すべてメールにて受付けており、電話でのお問い合わせは一切受け付けていない。

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