東京マリオットホテル 映像エンターテインメント「Sensory Art Experience」を12月20日(金)より開始  

PR TIMES / 2013年12月21日 10時10分

~ファンタジックなビデオアートを楽しみながら、ホテルのお食事を~



東京マリオットホテル(東京都品川区 総支配人:福永健司)では、1Fのレストラン「ラウンジ&ダイニング G」において、ファンタジックな動画を壁一面に映し出す映像エンターテインメント「Sensory Art Experience(センサリー・アート・エクスペリエンス)」を、お客様へのサービスとして12月20日(金)の夕刻より開始いたします。
これは、コンピュータープログラムで制御された細密な動画映像を3台の大型のプロジェクターから窓面のスクリーン(幅約25メートル、角度約110度)に映し出すもので、レストランやバーでお食事を楽しむお客様に、これまでのホテル空間にはなかった視覚に訴える美しい演出をおとどけします。今回上映されるのはCGクリエーター福田健作氏によるホリデーシーズンを彩るオリジナル作品「ファンタジー・オブ・ウインター(クリスマスバージョン)」です。東京マリオットホテルでは、今後、季節に合わせた映像作品のほか、ゲストのお祝いや、ホテルのイベントなどにも活用していく予定です。


「Sensory Art Experience(センサリー・アート・エクスペリエンス)」の詳細
場  所:東京マリオットホテル1階 ラウンジ&ダイニングG
投影スペック:523インチ(ロールスクリーンカーテン)×2枚、200インチスクリーン×1枚 幅約25メートル、角度約110度
上映作品:「ファンタジー・オブ・ウインター クリスマスバージョン」
上映期間;2013年12月20日~25日
上映時間:17時30分~22時30分の時間帯で複数回上映
東京マリオットホテル 1F 「ラウンジ&ダイニング G」
広大なロビーアトリウムにレストラン、ラウンジ、バー、そしてショップがフレキシブルに融合する新しい食空間です。Gourmet(グルメ)、Gatherings(集い)、Goodies(心をくすぐるようなモノ)など、様々な魅力を集めて新しい世代のライフスタイルが求めるニーズにお応えいたします。
御殿山庭園の緑を望む店内では、ダイニングテーブル席に加えて、バーカウンターやソファー席、そして屋外テラス席など、お客様の目的に合わせて思い思いにお使いいただける居心地の良い空間と、素材の良さをシンプルに生かしたグリル料理や豊富な種類のお飲物を提供いたします。店内には3つのプライベートルームもあり、ビジネス・ミーティングやご家族・ご友人のお集まりなどにご利用いただけます。

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