クラウドワークス、米国Red Herringが開催するITベンチャーアワード 「2014 Red Herring Top 100 Asia」ファイナリストに選出

PR TIMES / 2014年8月18日 10時18分

株式会社クラウドワークス(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:吉田 浩一郎 以下「当社」)は、米国の「Red Herring (レッドへリング)」による、世界で最も革新的なテクノロジーベンチャーを選出するアワード『2014 Red Herring Top 100 Asia』のファイナリストに選出されましたのでお知らせいたします。



1.概要
当社は「21世紀の新しいワークスタイルを提供する」というミッションの下、個の力を最大限活性化し、社会の発展と個人の幸せへ貢献することを目指し、クラウドソーシングサービス「クラウドワークス」(http://crowdworks.jp/)のクローズドβ版サービスを2012年3月21日に開始いたしました。以来、2014年7月までの累計発注社数は約3.6万社に増加、登録された仕事の予算総額は140億円を突破し、日本最大の月間契約金額を達成。サービス開始からの2年で四半期毎の契約額は40倍以上に成長し、会員登録も20万名を超え、拡大するクラウドソーシング市場でも際立った成長を遂げております。

こうしたなか、この度当社は、米国のメディア「Red Herring (レッドへリング)」による、世界で最も革新的なテクノロジーベンチャーを選出するアワード『2014 Red Herring Top 100 Asia』のファイナリストとして選出されました。当社代表の吉田は、2014年8月25日(月)から3日間に亘って香港で開催される『2014 Red Herring Asia Forum』において、プレゼンテーションを行う予定です。

2.Red Herring及び Red Herring Top 100について
Red Herring ( http://www.redherring.com/ )は、1993年より米国で発行されるIT・ハイテク業界の専門メディアです。メディア上にてテクノロジー、ファイナンス戦略、技術革新やビジネストレンドといったテーマを取り扱うだけでなく、業界を取り巻く関係者のネットワークングにも積極的な同メディアは、米国のテクノロジー系ベンチャーや投資家の間で高く評価されております。同社が1996年より毎年開催する『Red Herring Top 100』には、主にアメリカ、ヨーロッパ、アジアで注目のスタートアップ企業が選出されており、これまでにGoogle、Yahoo、YouTube、twitterといった世界的に著名な企業が受賞。テクノロジー系のベンチャーにおける登竜門的なアワードとして、毎年高い注目を集めております。
・2014 Red Herring Top 100 Asia 開催概要
http://www.redherring.com/events/red-herring-asia/2014agenda/

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