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1足あたり20個のパーツと、1,000針のステッチで作られる、ウォータープルーフブーツ! サンフランシスコ発のライフスタイルブランド「テイラー スティッチ」で新販売!

PR TIMES / 2018年12月6日 18時40分



ファストファッションとは一線を画す、「本物にこだわるストーリーがある服づくり」に定評があるサンフランシスコ発の「テイラースティッチ」。
毎シーズン、高感度でハイクオリティなアイテムを取り揃え、メンズファッション誌等で注目を集めています。

2018年10月に、先行展示アイテムとして、紹介したブーツが入荷。
このウォータープルーフチャッカブーツは1足あたり20の異なるパーツから構成。独自の重要な寸法体系に則って作られた各パーツに100以上のステッチを施し、精密に一足のブーツに仕上げている。このように、手間のかかる地道な工程こそ、修理をしながら、長く愛用できるシューズを作り上げている。
[画像1: https://prtimes.jp/i/36732/17/resize/d36732-17-652893-1.jpg ]


また、ソールを貼り替えられ、伝統的なグッドイヤーウェルト製法を採用し高いクオリティ。防水加工が施されたスエードのアッパーは、どんなに履き込んでも美しい風合いをキープ。柔らかいシープスキンの裏地と気泡入りのインソールが、箱から出した瞬間から味わえる。他にはない、まるでスニーカーの様な快適な履き心地を実現した。
[画像2: https://prtimes.jp/i/36732/17/resize/d36732-17-816874-3.jpg ]



米国の、マイク・マハー (テイラー スティッチ CEO兼共同創業者)は、この商品について、『ここ6カ月以上ずっと、このチャッカブーツを愛用している。箱から出した瞬間から、履き心地が抜群なのには驚いたよ。おまけに、履くほどに見た目もいい味が出て、どんどん良くなっている。一番気に入っているところは、1、2年したらソールを張り替えるだけで、またこいつらと一緒に毎日いられることかな。』 とコメント。

TAYLOR STITCHが誇る、モノ作りにこだわった1足がここに誕生した。
https://www.taylorstitch.jp/blogs/product-info/20-bits-and-1000-stitches 


[画像3: https://prtimes.jp/i/36732/17/resize/d36732-17-695981-2.jpg ]



「テイラー スティッチ」について

2008年サンフランシスコで創業し、カスタムオーダーシャツからスタートした「テイラー スティッチ」。素材や縫製技術にもこだわり、着心地の良さや丈夫さを実現する本格的な服づくりに定評があります。

創業者は、当時20代だった3人の若者。
彼らがサーフィンやスケートボード、フライフィッシングや自転車などを楽しむことが、アウトドアシーンでも街でもフィットするデイリーウエアを展開するきっかけとなりました。

クラウドファウンディングでの商品開発やエコロジカルな服づくりなど時代を先取りした取り組みで、アメリカ西海岸のファッショニスタたちから支持を集めています。

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