リーガルテック社が「AOS DataRoom 知財デューデリジェンス」の提供を開始 

PR TIMES / 2019年9月26日 14時0分

知的財産情報、契約書、従業員情報、財務諸表などの管理を効率化

eディスカバリー、フォレンジック、VDR、及び司法インフラLegalSearch.jpを提供しているリーガルテック株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 佐々木 隆仁)は、知財デューデリジェンスを行う際に重要な文書を共有するためのプラットフォーム「AOS DataRoom 知財デューデリジェンス」の提供を開始しました。



■「AOS DataRoom 知財デューデリジェンス」とは
https://www.aos.com/dataroom/iptech/
[画像1: https://prtimes.jp/i/42056/17/resize/d42056-17-947985-0.png ]

機密性の高い知財にふさわしく、安全で効率的なクラウド情報共有環境を提供します。チーム間で幅広く、そして選択したメンバーだけとファイルを共有できます。ダウンロード、コピー、印刷などのアクセス権を付与できる機能を活用して各グループのユーザーが実行できることを厳密に制御できます。
また、電子機密保護機能を搭載しているため、紙の資料の煩わしさがなくなり、承認したユーザーだけがデータルームファイルにアクセスできるようになります。電子透かしで文書を保護し、活動ログ管理によりユーザーがいつ文書にアクセスしたか、どんな行動を取ったか正確に知ることができます。

■「AOS DataRoom 知財デューデリジェンス」6つの特長
[画像2: https://prtimes.jp/i/42056/17/resize/d42056-17-409812-1.png ]

・知財に関する機密情報をクラウド上に預かる「オンライン貸金庫」
・知財デューデリに特化した「フォルダ構成」で誰にでもわかりやすく
・管理者だけが見られる「閲覧履歴」で買い手の関心度を把握
・日本語、英語、韓国語の「多言語対応」
・膨大な文書を効率よく共有して「コスト削減」
・スムーズなユーザー追加で「即日導入可能」

■フォルダ構成のサンプル
[画像3: https://prtimes.jp/i/42056/17/resize/d42056-17-191608-2.png ]



「AOS DataRoom 知財デューデリジェンス」では、サービス開始時から知財デューデリにあったフォルダ構成が準備された状態でご利用になれます。これにより、即日かつ初めてのユーザーでもスムーズに利用することができます。
※機密保持のため実際の画面とは異なります。

■IPTech 知財デューデリ標準システム「AOS DataRoom 知財デューデリジェンス」について
https://www.aos.com/dataroom/iptech/

【リーガルテック株式会社について】
名 称:リーガルテック株式会社 代表者:佐々木 隆仁
設 立:2012年6月 
所在地:東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
資本金:5,100万円 
URL: https://www.aos.com/
1995年創業のデータ復旧の老舗 AOSテクノロジーズ株式会社の100%子会社として2012年に設立。以来、データ復旧サービス、デジタル・フォレンジックサービス、リーガルテックツール販売、データ消去サービス、eディスカバリーサービスなどを手掛け、2015年には犯罪捜査や企業の不正検証の技術で国民生活の向上に著しく貢献するとして第10回ニッポン新事業創出大賞で「経済産業大臣賞」を受賞。

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