タイプ別に眠りをサポートするアロマ「スリープシープ」シリーズ 10月10日(水)新発売

PR TIMES / 2012年9月20日 12時36分



アットアロマ株式会社(代表取締役:片岡 郷)は、快眠セラピストの三橋美穂先生監修の快眠アロマ「SLEEP sheep(スリープシープ)」シリーズを10月10日(水)より発売いたします。


【快眠空間をデザインするアロマ】
「スリープシープ」シリーズは、“快眠空間をデザインする”をコンセプトに、心地よい眠りをもたらすための香りを、アットアロマと快眠セラピスト・三橋美穂先生が共同開発。ストレスが多く、心も体もはりつめた緊張状態にある毎日の中、寝室環境を快適に整え、効果的に眠るために、香りによる快適な眠り空間をご提案します。

「よりよい眠りを得るためには、快眠できる寝室空間を整える」という三橋先生の理論をもとに、眠りのタイプ別に香りをブレンドし、3種の香りを開発しました。これまで、眠りのための香りは鎮静効果という部分へフォーカスするものが多くありましたが、眠れない状態、状況にあわせてアプローチすることで、上質な眠りをもたらす、あったらいいな、を実現した香り3種類です。
天然植物から抽出したエッセンシャルオイルは、脳、心、そして体に働きかけます。脳を休め、呼吸を深く落ち着かせ、体の緊張状態を解きほぐすために、いつもの眠りに香りをプラスしてみてはいかがですか。

3種類の香りをベースに、眠りの空間を整えるためのアロマグッズとして、羊型が可愛らしい羊毛フェルトのボトルディフューザー「スリープシープ アロボックル」、枕やシーツなどの寝具に使える、こするたびに香りが広がる「スリープシープ ピローミスト」を同時発売いたします。


【眠りのタイプ別・3種類の香り】
■「deep breath(ディープブレス)」
呼吸を深くゆったり リズムを整え、眠りへと誘う
緊張が強いと感じるとき/呼吸が浅いとき/森林浴の心地よさを感じたいいとき

「ディープブレス」は、木々の香りに包まれながら深い呼吸とともに静かな眠りにつきたい方へ。森林のイメージを彷彿とさせ、私たちに馴染み深い、マツ、モミ、ヒノキ、スギなどの木々の香りと、ハーブのやわらかなグリーンを感じさせる香りが、深い呼吸を促し、気持ちを休めてくれる7種類のブレンドの香り。
原料:マツ、モミ、ヒノキ、スギ、プチグレン、ユーカリ、ラベンダー


■「cool down(クールダウン)」
1日中働いた頭を休める 落ち着き、静寂をもたらす
イライラしているとき/長距離移動のとき/考えごとで眠れないとき

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