eラーニング教材「すらら」6月1日よりTOPページリニューアル ~ユーザビリティ向上・ゲーミフィケーション要素の強化~

PR TIMES / 2012年6月1日 11時29分



“教育のゲーミフィケーション”を具現化!eラーニング教材「すらら」
6月1日よりTOPページリニューアル
~ユーザビリティ向上・ゲーミフィケーション要素の強化~


株式会社すららネット(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:湯野川孝彦)は、ユーザビリティの向上、ゲーミフィケーション要素の強化を目的に6月1日(金)よりTOPページをリニューアルいたします。

この度のeラーニング教材「すらら」のTOPページリニューアルでは、「累計総学習時間」や「累計総クリアユニット数」によって自分のステイタスが、「ラピスラズリ」→「エメラルド」→「ダイヤモンド」といったようにランクアップする仕組みを採用しています。
加えて、「日々の学習状況」、「クリアユニット数の推移」、「先生からのメッセージ」、「自分のランキング(学習時間・クリアユニット数)」などを一覧できるように、ログイン後のトップページを一新いたしました。

今回のリニューアルでは、自分のステイタスを上げるという目標を掲げることで学習時間や取り組むユニット数増加につなげるといった、昨今、ますます注目が高まる「ゲーミフィケーション」の要素が強化されています。また、「トップ画面から様々な機能に1度でアクセスできるようにして欲しい」、「自分の学習状況の『見える化』をより進化させて欲しい」といった、ユーザーの声を反映したユーザビリティの向上も実現しています。

今年度から、新学習指導要領への移行により中学校3年間の授業時間が数学で22%、英語で33%増加し、英語に至っては100時間以上も授業時間が増えました。そのため、より家庭学習が重視されるようになりつつあります。このタイミングに、本件の提供を開始することで、楽しみながら家庭学習をする習慣の定着を夏休みまでに促進したいと考えております。

「すらら」は、ゲーミフィケーションの要素を取り入れた「対話型アニメーションタイプ」のeラーニング教材です。キャラクターがレクチャーをしている、ということだけではなく、生徒の力量によって異なるレベルの問題を解き各ステージをクリアするという快感や、他校の生徒と学習時間等を競い合う緊張感など、楽しくて没頭してしまううちに学力向上につながる仕掛けとなっています。


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