自然の力を最大限に活かしたさいたま市で最大級の街 『大宮ヴィジョンシティ みはしの杜』 「公園街区」完成

PR TIMES / 2014年7月25日 10時17分

モデルハウス内覧受付&第4期販売スタート

 このたび、ポラスグループのポラスタウン開発株式会社(本社:埼玉県さいたま市南区沼影1-12-1、代表取締役:中内晃次郎)と、株式会社中央住宅(本社:埼玉県越谷市南越谷1-21-2、代表取締役社長:品川典久)が販売する『大宮ヴィジョンシティ みはしの杜』(埼玉県さいたま市、総戸数125戸)にて、待望の「公園街区」24邸が完成いたしました。これにあわせて、第4期住宅販売を7月26日より開始いたします。



『大宮ヴィジョンシティ みはしの杜』の「公園街区」 資料請求・来場予約 受付スタート
http://www.polus-kodate.com/kodate-k-sa/omiya50/?waad=KauYkQ5y

 ポラスグループでは、ただ家を建てるのではなく、地域に密着しながら「街をつくる」という意識のもとに事業を行っています。『大宮ヴィジョンシティ みはしの杜』は「永住」を大テーマに掲げ、そこから導き出した「健康・安全・景観・省エネ」を実現する環境重視型の家と街づくりをするポラスの理念が詰まったプロジェクトです。PASSIVE LAND DESIGN(パッシブ・ランド・デザイン)を合言葉に、自然の力を活かした設計が受け入れられ、国土交通省の「平成25年度 第1回住宅・建築物省CO2先導事業」に選ばれました。これからの街づくりの全国モデルとして期待されています。

公園街区 紹介
 今回完成した「公園街区」は、『大宮ヴィジョンシティ みはしの杜』の東部に位置し、公園を囲むように全24邸の家々が配置しています。それぞれの公園は、北からヨーロッパの町中の広場をイメージした天然石と木立ちが美しいデザインの「石の公園」 、中央部には街のシンボルとなる芝生の丘がある「丘の公園」、 南には安心してゆっくり散歩が楽しめる、レンガ敷きの遊歩道の「道の公園」があり、街全体と調和するデザインとなっています。


 大宮ヴィジョンシティのエリアは、夏になると北東から涼風が吹くことが確認されています。そのため、街全体に自然の風を採り込み、公園が風の通り道になるよう設計しています。家並みは豊かな緑や花によく映える、赤い瓦屋根が美しい南欧風で、手塗りの門柱やレンガ調の外壁がやさしくあたたかな印象を醸し出し、住む人だけでなく、訪れた人々の目や心も癒します。
 また、街の外に出なくても街の中央に公園があることによって、子どもたちの安心・安全の確保ができます。目の届く場所で子どもたちが楽しく遊び、すくすくと育つ様をぜひ想像してみてください。

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