デビュー日の日本人を世界的プロデューサー“Diplo”がフォローし騒然。17歳アーティスト“Doul(ダウル)”が今週も新曲とMVを配信開始。

PR TIMES / 2020年9月23日 8時45分

話題の3週連続リリース第二弾!

歌唱・作詞・作曲はもちろん、アレンジ・演奏、ヘアメイク・スタイリング、映像・ヴィジュアルなど、すべての表現を自己プロデュースする17歳のアーティスト“Doul(ダウル)”が9月16日にシングル「16yrs」でデビュー。



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そのデビュー日にあの世界的な音楽プロデューサーであり、年間30億円以上を稼ぎ出すDJの“Diplo”がDoulのインスタグラムをフォローし、 [謎の日本人17歳アーティスト]の存在がエンタメ業界を中心に騒然とさせた。
その後も海外の著名なアーティストたちにフォローされ、この異変に呼応するかのように世界中の10代たちがフォロー。

1週間足らずでインスタのフォロワー数が倍増、インスタ投稿の盛り上がりの指標である「リーチしたアカウント数」も“38,000%”増加しているという、デビューからいきなり状況の急変したDoul。
この状況に伴い、デビュー曲「16yrs(シックスティーンイヤーズ)」が国内外の音楽配信サービスのプレイリスト入りを多数はたし、新人では異例の再生数叩き出している。

[画像2: https://prtimes.jp/i/55377/18/resize/d55377-18-318953-1.jpg ]

そしてデビューから間髪を入れずに9月23日 0:00に「BYE HOUSE」の楽曲配信、この曲のライブバージョンのMVを公開する。Youtube・サブスクリスナー世代の彼女が作る楽曲は年代・ジャンルを飛び越え、懐かしくも味わったことのない新鮮さを感じさせる。歌詞は繊細な10代の気持ちを代弁した内容。「世界は家だけじゃない、窮屈なら外の世界へ飛び出して自分らしさを取り戻そう」というメッセージは学校や職場、SNSなどで窮屈さを感じることの多い我々の心にスッとしみこむ。
さらに9月30日にはアコースティックなテイストの「BYE HOUSE」と対照的なダンスチューン「Don’t」を3週連続配信のしめくくりとして発表する。

デビュー前にして既に様々な業界からコラボレーションのオファーが来ているという彼女。

全編英詞で歌う彼女は既に世界進出を念頭に活動中。日本音楽界の希望となり得る彼女をひと足先に体験してみては。

【視聴はこちら】
「BYE HOUSE」ライブミュージックビデオ  https://youtu.be/o-QAKakHfvY
「BYE HOUSE」サブスクリプション   https://orcd.co/doulbyehouse

【SNS】 https://linktr.ee/Doul

【レギュラー番組】
LOVE FM & AbemaTV「TEENAGE PEEPS」(毎週日曜日11:30-14:45)

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