耐熱ガラスと鑑賞魚の老舗企業がつくる、トンネルのある水槽。

PR TIMES / 2014年1月31日 12時3分

花一輪挿すだけで絵になる…スタイリッシュな花器としても ~ HARIO 「 グラスアクアリウム・ジェメリ 」新登場。

ペット用食器が好評のHARIOから、今回発売するのがガラスの水槽(アクアリウム)。
その名も「Gemelli(ジェメリ)」。イタリア語で「双子」を意味するそのネーミング通り、まったく同じ形状の透き通る筒状のガラスがふたつ並ぶ。その流れるような曲線のふたつのガラスは、まるで宙に浮いているような印象を与える。




目にとまるのが、ふたつのガラスの一部分が下部でつながり、トンネル状になっていること。この水槽を印象付けるそのトンネル部分は、耐熱ガラスだからこそ出しうる形状。なぜなら、ガラス同士を溶着できるのは、耐熱ガラスでしかできない技術だからだ。

このトンネル形状に、別の視点で注目したのが観賞魚を知り尽くした神畑養魚(株)。「魚は寝るときにトンネルのような場所を好むし、魚が2つの場所を自由に行き来できる形状がユニーク!」と、共同開発をスタート。観賞魚に対する豊富な知識と高いガラス技術により、水槽としての機能とインテリア性を兼ね備えた、まったく新しいスタイリッシュな水槽が完成した。

この「ジェメリ」。何も入っていない状態でも、オブジェのような美しさが魅力。魚の飼育はもちろん、シンプルなデザインはどんなインテリア・シーンにもしっくりなじむので、砂やアクセサリーを入れてインテリアとして、また、花器としてもグリーンや花一輪を挿すだけで、空間を美しく引き立ててくれる。いくつものおしゃれな顔を持つ、「ジェメリ」。そんな、まったく新しい水槽を、多くのアクアリウムファンと美しく小さな魚たち、そして植物のために。
<特長>

●耐熱ガラスと鑑賞魚の企業コラボによりできた、トンネルのある水槽。

●トンネルを通り、ふたつのガラスを行き来する魚を見て楽しめる。

●グリーンや花を入れて、花器としても使うこともできる。

●砂やアクセサリーなどを入れて、お部屋のインテリアに。

●素材感を生かしたスタイリッシュなデザインは、オフィスでも映える。

●斬新な形状はギフトシーンにぴったり。インテリアにこだわる男性にもおすすめ。
<特長>

●耐熱ガラスと鑑賞魚の企業コラボによりできた、トンネルのある水槽。

●トンネルを通り、ふたつのガラスを行き来する魚を見て楽しめる。

●グリーンや花を入れて、花器としても使うこともできる。

●砂やアクセサリーなどを入れて、お部屋のインテリアに。

●素材感を生かしたスタイリッシュなデザインは、オフィスでも映える。

●斬新な形状はギフトシーンにぴったり。インテリアにこだわる男性にもおすすめ。

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