人気アニメ『進撃の巨人』の 販促効果を徹底調査! 『販促会議』12月号(11月1日)発売

PR TIMES / 2014年10月31日 18時32分

「コラボグッズが完売」「タイアップキャンペーンで売り上げが5倍」など、各所で高い販促効果を生んでいる、人気アニメ『進撃の巨人』。株式会社宣伝会議(本社:東京都港区)が発行する月刊『トッププロモーションズ販促会議』2014年12月号(11月1日発売)では、『進撃の巨人』とタイアップした各社の取り組みを一挙に紹介、キャンペーン起用の理由や反響などここでしか読めない情報を34ページにわたり紹介します。




≪巻頭特集≫
店頭・限定グッズ・WEB・イベント
『進撃の巨人』人気アニメ×販促のパワー

▼プロモーション起用の裏側を大公開
「キャンペーン対象商品が即完売」ローソン
「キャンペーン中、売上が通常時の5倍」ロッテリア
「JRA過去最高の1400万PV」日本中央競馬会
そのほか、西武鉄道/シック・ジャパン/富士重工業/大正製薬/UHA味覚糖/セガ エンタテインメントのプロモーション事例も紹介

▼[座談会]キャンペーン仕掛け人の目のつけどころは?―NTTコミュニケーションズ×白十字×ピザハット
▼【保存版】コレクション欲を刺激する『進撃の巨人』グッズ一挙公開
▼【徹底検証】『進撃の巨人』『ONE PIECE』『エヴァ』キャラクターパワーの違いは?


■『販促会議』12月号の見どころ
おかげさまで『販促会議』は、通巻200号を迎えました。特別記念号は32ページ増量。巻頭特集では、コミックス累計4000万部を超え、11月には展覧会の実施やアニメ版映画も公開する、注目のアニメ『進撃の巨人』のコンテンツパワーについて検証。そのほか、国内外のプロモーション200事例を紹介する特集や、読者プレゼント企画、期間限定キャンペーンも実施。誌面も一部リニューアルし、新たな連載が4本スタートしました。

◆特集「進撃の販促アイデア200」
ここ1年で実施された国内外の注目のプロモーションを、「イベント」、「OOH」、「デジタル」、「店頭」、「ツール」の5ジャンルに分けて200事例紹介します。思わずニヤリとさせられるアイデア、多くの人を動かしたアイデアが目白押し。アイデアが出てこなくて困ったときに、突破するためのヒントがきっと見つかるはずです。

◆200号記念読者プレゼント企画
ヌードルメーカーや、ロボットクリーナーなど今話題の商品から、ぐるなび商品券やスーツケースなど、すぐに使える実用的なものまで全10商品を、ウェブサイトから応募いただいた方に抽選でプレゼントします。

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