過去最多!「ルノー カングー」をはじめ1500台以上のクルマが全国から大集結!「ルノー カングージャンボリー2014」が開催されました!

PR TIMES / 2014年5月19日 12時36分

ルノー・ジャポン株式会社(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役社長:大極 司)は、フランスで「ルドスパス(遊びの空間)」と呼ばれて親しまれている「ルノー カングー」を始めとする多くのルノー車が全国各地から一堂に集結するイベント「ルノー カングージャンボリー2014」を、5月18日(日)に山中湖交流プラザ・「きらら」で開催しました。
会場には、ルノー車だけでなくルノー車以外のクルマも数多く集まり、過去最高の1501台ものクルマたちが集結した大イベントとなりました。




■「ルノー カングージャンボリー2014」とは
ルノー カングー ジャンボリーは、2009年にスタートした、カングーオーナーのためのファンミーティングで富士山をのぞむ、山中湖の広大な会場に、全国各地から「ルノー カングー」や、ルノー車が続々を集まります。
年々その規模は拡大しており、昨年は九州など遠方からも多くの方が愛車で参加をいただくなど、約1200台ものクルマが集結しました。
この度開催された「ルノー カングージャンボリー2014」においても、北は東北、南は九州まで全国各地からクルマが大集合。「ルノー カングー」が887台、ルノー カングー以外のルノー車222台、ルノー車以外が392台の合計1501台もの来場台数と3000名以上の来場者が山中湖交流プラザ・「きらら」に集結し、過去最大規模での開催となりました。

■「ルノー カングージャンボリー2014」当日の様子
当日会場では、ルノー カングーやその他ルノー車のオーナーはもちろん、一般の方にもお楽しみいただける様々な催しが行われました。
カングーエリアでは、様々なボディカラーやオーナーの個性、ライフスタイルによってカスタマイズされた「ルノー カングー」が並び、ルノー カングー ジャンボリーでしか楽しめない光景が創りだされていました。オーナーによるフリーマーケットなどを楽しみながら、一台一台異なる「ルノー カングー」を多くの来場者が見て回っていました。
メイン会場では、様々な企業によるマルシェや多様な料理が楽しめるキッチンカーが登場。また、限定車「ルノー ルーテシア パックスポール」の御披露目や豪華景品があたる抽選、大道芸など様々なステージイベントが催され、大きな盛り上がりをみせました。

ルノー車オーナーの方のみならず、ルノー車以外でご来場いただいた多くのお客様にも、本イベントを通して、ルノー・ジャポンのブランドメッセージ「好きを走れ」を感じていただくことができました。
今後も、現在実施中の全国各地でミニカングージャンボリーを開催している「カングー フレンチキャラバン」を中心に継続的にカングーの魅力を全国にむけて発信してまいります。

■「カングー フレンチキャラバン」とは
『カングー フレンチキャラバン』 は、5月11日の九州エリアを皮切りに、中部・関東エリア(※ルノー カングージャンボリー)、東北エリア、北海道エリアと、南から北へ全国の「ルノー カングー」オーナーを巻き込みながら、日本を縦断してキャラバンを行っています。
『ルノーカングージャンボリー2014』と同様、フランスの雰囲気や味覚が楽しめるイベントです。
次回は6月8日に福島、6月15日に北海道で開催予定となっています。ルノー・ジャポンは「Vie tes passions. 好きを、走れ」のブランドメッセージの下、今後もお客様が楽しみたいと思っていることを、車を通してサポートして行きます。

■ルノー カングーについて
ルノー カングーは、広い室内空間と高い機能性から、欧州ではLUDOSPACE (ルドスパス:遊びの空間)と呼ばれて親しまれています。
随所にちりばめられた遊び心のあるデザインや、機能的で使い勝手に優れた装備、広くて高い開放的な室内空間、多彩にアレンジできる大容量のラゲッジスペースを備えたルドスパス、ルノー カングーは、乗る人の毎日を新鮮にします。
ルノー・ジャポンは「好きを、走れ。」のブランドメッセージの下、今後もお客様が楽しみたいと思っていることを、車を通してサポートして行きます。

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