【タキイ種苗】新学期スタート直前 『子どもの朝食に関する調査』を実施!母親が朝食で心がけていることNo.1は“時短”!

PR TIMES / 2014年4月1日 9時47分

短時間で食べられること(65.2%)&短時間で用意が可能(60.7%)を重視!一方で、母親の6割以上が“子どもの朝食に野菜をとり入れること”を心がけていると回答

限られた時間でも効率的に栄養がとれるタキイの機能性野菜「ファイトリッチ」シリーズから
カロテン2倍で苦味が少なく肉厚でジューシーな「こどもピーマン」やシスリコピンを含むトマト「クックゴールド」を提案!!



 タキイ種苗株式会社(所在地:京都市下京区、代表取締役社長:瀧井傳一)は、4月から始まる新学期を前に、小学生の子どもを持つ、20~40代の女性336人へ『子どもの朝食で、心がけていることは?』、『子どもの朝食で野菜をとり入れることを心がけていますか?』など『子どもの朝食に関する調査』を実施しました。

 今回、『子どもの朝食で、心がけていることは?』について聞いてみたところ、「短時間で食べることが出来る食事」(65.2%)が最も多く、次いで「短時間で用意できる食事」(60.7%)という結果となりました。親の共働き、塾や習い事など子ども自身の用事も多い中、限られた時間に少しでも朝食を食べてもらうため食事も、食事の用意も時間短縮(時短)を意識している家庭が多いことが明らかになりました。一方で、時間が無い中でも『子どもは朝食を食べますか?』の問いでは97.9%が「食べる」と答え、忙しい朝の時間帯の中でも、朝食をしっかりととることを重視している事実も判明し、さらに「栄養バランスのとれた食事」(29.8%)を意識している家庭が多いこともわかりました。
また、『子どもの朝食で野菜をとり入れることを心がけていますか?』については、62.5%が「心がけている」と答え、“時短”を意識している家庭が多い中で、少しでも野菜を多く摂取できる朝食が求められていることも明らかになりました。

 そこで、タキイ種苗では、従来品種よりも機能性成分が豊富に含まれる機能性野菜「ファイトリッチ」シリーズから、カロテンが約2倍で苦味が少なく肉厚でジューシーな「こどもピーマン」や、シスリコピンが豊富に含まれるトマト「クックゴールド」を使った朝食メニューを提案します。限られた時間の中でも美味しく、効率的に野菜の栄養が摂取できる「ファイトリッチ」シリーズを取り込み、“時短”&栄養豊富な朝食を心がけてみてはいかがでしょうか。

◆『子どもの朝食に関する調査』結果

・最も心がけていることは短時間で食べることができ、早く準備できる食事。一方でとにかく食べさせるだけでなく栄養や野菜摂取を意識している家庭も。

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