Reebok Kashiki Collection 本日より予約受付開始!樫木裕実、発売記念イベントでファンとカーヴィー体験!

PR TIMES / 2014年12月2日 10時20分

「ウェアでテンション上げること、体に緊張感をもつことがボディメイクのコツ」

グローバルフィットネス ライフスタイルブランドのリーボック(所在地:東京都港区六本木一丁目9番10号)は、ボディメイクトレーナー・樫木裕実さんとのコラボレーションによるフィットネスアパレルライン「Reebok Kashiki Collection」の発売を記念し、本日2014年12月1日(月)都内でお披露目イベントを行いました。



東京・新宿のフィットネススタジオ「ティップ.クロス新宿」(東京都新宿区西新宿7-1カレイドビル)で行われた「カーヴィーメソッド体験会」には、女性を中心とする約30名が参加し、樫木さんとともに30分間の体験プログラムで汗を流しました。

リーボックとのコラボレーションのもと自らプロデュースした「Reebok Kashiki Collection」のウェアで全身をコーディネートした樫木さんが会場に登場すると、会場が一気に沸き立ちました。冒頭のトークショーで樫木さんは、今回のリーボックとのコラボレーションにおいてこだわった点について、「フィットネスに30年間携わってきて一番感じたのは、ウェアを着ているときの自分の姿を鏡で見てテンションが上がるときは、ボディメイク自体も変わるということ。だからこそポケットの位置や、白だけど体型がすっきり見えるつくりなど、きめ細やかなところに気を配り、スタイルを美しく見せることにこだわった。そんなウェアであれば、フィットネスのときだけでなく、いつでもどこでもそのまま着て出かけることができ、日常生活にフィットネスを採り入れることができる。そういう考えがリーボックと一致した」と語り、会場の展示してあった商品を実際に手にとり、参加者に直接すすめる場面もありました。また、「冬太りが気になる季節ですが、体型を維持するポイントや効果的なフィットネスはありますか?」と司会に聞かれると、「冬場は着こんでしまい、体のラインが外に見えないため、緊張感がなくなって太ってしまう。だから、ちょっと肌を見せる、フィットしたものを着る、あるいは同窓会など注目される場に参加する、といったことを通して、『見られる』ことを意識することが大切」とアドバイスしました。


その後、同じく東京・新宿にあるリーボックのコンセプトショップ「小田急百貨店新宿店 リーボック フィットハブ」(東京都新宿区西新宿1-5-1小田急西口ハルク 2F)に移動し、「Reebok Kashiki Collection」の予約購入者を対象とする撮影&握手会を行いました。憧れの樫木さんとのツーショットに、参加者のテンションもアップ。樫木さんもひとりひとりと会話を楽しみながら、ファンとの時間を過ごしました。

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