‐ポラスの分譲住宅が埼玉県白岡市に初登場‐ 『きなりのまちプロジェクトin白岡』 (自然素材が家族を育む住まい) 8月下旬より販売開始予定

PR TIMES / 2014年8月1日 10時19分

 株式会社中央住宅(本社:埼玉県越谷市南越谷1丁目21番地2、代表取締役社長:品川典久)は、埼玉県白岡市JR宇都宮線「白岡駅」から徒歩9分の場所にある、13邸からなる新築分譲一戸建て住宅『きなりのまちプロジェクトin白岡』を、8月下旬より販売開始いたします。




『きなりのまちプロジェクトin白岡』 来場予約・資料請求 受付開始!
http://www.polus-kodate.com/kodate-k-sa/shiraoka1/?waad=twAi9OtQ

「きなりのまち」は、2012年に「第6回キッズデザイン賞」の「子どもの未来デザイン クリエイティブ部門」を受賞したポラスの人気シリーズです。


キッズデザイン賞とは、特定非営利法人キッズデザイン協議会が主催し、子どもたちの安全・安心に貢献するデザイン、創造性と未来を拓くデザイン、そして、子どもたちを産み育てやすいデザインを顕彰する制度です。


「きなり」の街づくり
<木のあたたかみが似合う、13邸の街>
飾りすぎない「きなり」の良さを、街づくりにも取り入れました。シンプルなスクエアフォルムを彩る、木のぬくもりと素材感。ひだまりと緑の樹々や花々が、13家族のくらしをあたたかくつつみます。


<永く、心地よくすごせるプラン基準>
客間やお稽古事の部屋として使い勝手のいい和室を、家族のライフスタイルの変化に合わせて大空間リビングに変えたり、子どもの成長に伴い2階の部屋数を増やしたりと、間取りをフレキシブルに変えられる設計が特徴です。
すまいに合わせてくらすのではなく、家族の成長やライフスタイルに合わせて変えることができる様々な工夫を凝らしています。

「きなりの木」へのこだわり
 「きなり」とは、「生成り」を語源とし、『まぜものや加工をせず、自然のままの状態』であることを指します。
 ポラスの「きなりのまち」は、木を感じるスローデザインが基調。3つの素材からなる自然派リビングを標準パッケージし、自然のままの木を感じるスローリビングを提案します。
 リビングのフローリングには1.ニュージーパインの「無垢材」、2.壁の一部には、ほのかに香る「国産の杉材」を使用したアクセントウォール、3.全室の壁と天井に抗菌・防カビ・撥水機能の「機能壁紙」を標準装備。木のもつやさしい風合いや肌触りが、くつろぎや家族のだんらんを彩ります。

<こだわりの素材>


肌触りが心地いい無垢フローリング
木目を立体的に浮き上がらせる浮造り加工を施し、天然木の柾目の感触を存分に楽しめる無垢フローリング。お子さまが床で昼寝をしても、熱や体温の逃げにくい無垢材なら安心。親子で気持ちよく、ごろごろできる空間が実現します。

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