AWSとWindows Serverの専門スキルを生かしたプロフェッショナルサービスにより安全かつ信頼性の高いWindowsサーバ on AWSの環境を構築

PR TIMES / 2019年9月13日 17時40分

ジェーエムエーシステムズ AWSサービスデリバリープログラム「Amazon EC2 for Windows Server」の公式認定を取得

株式会社ジェーエムエーシステムズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:坂倉 猛、 以下、JMAS)は、アマゾン ウェブ サービス(以下、AWS)の「AWSサービスデリバリープログラム」の「Amazon EC2 for Windows Server」を取得しました。



弊社は、AWSの APNアドバンスドコンサルティングパートナー認定とともにMicrosoftゴールドコンピテンシー認定も取得しており、お客様にAWS上でWindowsシステムを安全かつ最適にご活用いただくためのプロフェッショナルサービスを長年にわたり提供しています。 今回、「Amazon EC2 for Windows Server」に認定されたのは、オンプレミスからAWSへのWindows Serverの移行やWindows上での大規模システムの開発、Windows管理ツールによる運用基盤の構築における多くの実績が評価されたためです。

「Windows Server 2008」は2020年1月14日、「Windows Server 2012」は2023年10月10日にサポートが終了する予定です。これを期にWindowsシステムをAWS環境に移行したいというニーズも高まっています。 弊社では、AWSとWindowsテクノロジーの専門技術スタッフが最適な移行計画や移行方式を策定するためのコンサルティングから、移行、導入、運用保守/AWS決済代行までをトータルでサポートいたします。

■AWSからご評価いただいたポイント
この度、以下の多数の実績やそこから得られた専門知識をご評価いただき、公式認定の取得に至りました。

Windowsサーバを活用した共通基盤の構築から、アプリケーション基盤の構築、パッケージ導入までをワンストップで支援した実績
Windowsサーバを利用し、ERPやPOSなどの各種パッケージの基盤を構築した実績
UNIXサーバからWindowsサーバへのマイグレーションを行った実績

JMASのAWS導入支援サービスの詳細につきましては、下記のURLをご参照ください。
https://www.jmas.co.jp/aws/

■「Amazon EC2 for Windows Server」について
AWSは、特定のAWSサービスに関する実績と専門知識のあるAPN アドバンスドコンサルティングパートナーを認定するプログラム「AWSサービスデリバリープログラム」を設けています。同プログラムでは、AWSの各サービスに個別のAWS サービスデリバリー認定が設定されています。「Amazon EC2 for Windows Server」は、Windows サーバ上で稼働しているシステムをAWSのクラウド環境へ移行するための知識と経験を持つパートナーとしてAWSが認定するものです。

AWSサービスデリバリープログラムの詳細につきましては、下記のURLをご参照ください。
https://aws.amazon.com/jp/partners/service-delivery/

※アマゾン ウェブ サービス(AWS)は、米国その他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

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