「PARM(パルム)」から新商品発売!こだわりブレンドの紅茶アイスクリーム&ミルク仕立てのホワイトチョコ 「PARM(パルム) ロイヤルミルクティー」 3月18日(月)より新発売!

PR TIMES / 2013年3月6日 11時37分



森永乳業は、“日常のちょっとした贅沢”を提供するアイスブランド「PARM(パルム)」から「PARM(パルム) ロイヤルミルクティー」を3月18日(月)より、全国で新発売いたします。


コクのあるアイスクリームを口どけの良いチョコレートでコーティングした「PARM(パルム)」は、“日常のちょっとした贅沢”を提供する“デイリープレミアム(R)”アイスバーとして2005年春に発売いたしました。


発売以来、「PARM(パルム)」は順調に売上を伸ばしており、2012年度は、メーカー出荷金額で前年同期比130%を超える見込みです。


この度新発売する「PARM(パルム) ロイヤルミルクティー」は2010年に期間限定で発売した商品ですが、当社で行った調査(※)において、「過去に発売したPARM(パルム)の中でもう一度発売して欲しいフレーバー」でNO.1となりました。

※2012年9月17日~2012年10月18日・当社調べ・ 25,082名


お客さまの“もう一度発売して欲しい”という声にお応えすると同時に、紅茶のブレンドやパッケージを改良し、一層おいしく仕上げて新発売することといたしました。アッサムとケニアの2種類の茶葉を独自の割合でブレンドした紅茶アイスクリームを、口どけにこだわったホワイトチョコでコーディングしており、濃厚でコクのあるロイヤルミルクティーのような味わいを堪能していただけます。「PARM(パルム)」の特長であるコクのある味わいとなめらかな舌触りに加えて、味と香りのバランスがよく“濃厚な紅茶感”を味わえる「PARM(パルム) ロイヤルミルクティー」をお楽しみください。


1. 商品特長

紅茶アイスクリームをホワイトチョコで包んだアイスクリームバー。紅茶アイスクリームにはコクの強いアッサムとケニアの茶葉を使用し、味と香りのバランスにこだわり独自の割合でブレンドしています。濃厚でコクのあるロイヤルミルクティーのような味わいの紅茶アイスクリームと、口どけのよいミルク仕立てのホワイトチョコの、コクのある味わいとなめらかな舌触りをお楽しみいただけます。


2. 商品概要

1)商品名 PARM(パルム) ロイヤルミルクティー
2)種類別 アイスクリーム
3)内容量 55ml×6本
4)主要ターゲット 20代女性、40-50代女性
5)主要売場 CVS、スーパーマーケット
6)発売日・地区 2013年3月18日(月)・全国
7)保存方法 要冷凍(-18℃以下)
8)包装形態 紙カルトン、ピロー包装
9)カロリー 129kcal(1本当たり)
10)希望小売価格 380円(税別)
11)JANコード 4902720 101905


3. お問い合わせ先

森永乳業株式会社 
冷菓事業部   今藤(いまふじ)・楢橋 TEL 03-3798-0136
広報部       見上・高橋 TEL 03-3798-0126 


<お客さまからのお問い合わせ先> お客さま相談室  フリーダイヤル 0120-082-749

<森永乳業ホームページ>  http://www.morinagamilk.co.jp

<「PARM(パルム)」ホームページ>   http://parm-ice.jp/


【参考資料】

「PARM(パルム)」のこだわり
■その(1) なめらかさ
アイスクリームは凍結に時間をかけるほど組織の粒子は大きくなり、なめらかさが失われてしまいます。「PARM(パルム)」はアイスクリームを急速凍結させ、粒子が細かい状態で仕上がるため、口当たりの良いなめらかなアイスクリームに仕上がります。


■その(2) 口どけ
一般的なチョコレートアイスクリームバーは、チョコレートがパリパリしており、食べる時にはがれ落ちたり、口の中でアイスクリームが先に溶けチョコレートが残ることがあります。「PARM(パルム)」のチョコレートは、体温と同じ温度で液状になるように融点をコントロールしており、口に含むとアイスクリームと溶け合い、またチョコレートがはがれにくいため、最後までチョコレートとアイスクリームを同時に楽しめます。


■その(3) コクのある味わい
アイスクリームには、乳業会社ならではの、脱脂濃縮乳やクリームなどを使用しています。さらに、脂肪分などを微細分化し、均質化したり、空気を取り込みながら攪拌することで、なめらかでコクのある味わいのアイスクリームを実現しています。


2011年度は年間出荷額が100億を超え、発売初年度と比較し約6倍に伸長しています。
2012年度は、初年度の約8倍となる見込みです。

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング