「キリン のどごし<生>」から初の夏季限定商品が登場 「キリン のどごし<生> ICE」が絶好調! 発売後1週間で2,500万本の販売を突破!

PR TIMES / 2014年6月12日 11時8分

6月の一足早い猛暑日が影響? のどへの冷涼感が好調要因!!



キリンビール株式会社(社長 磯崎功典、以下:キリンビール)が展開する「キリン のどごし<生>」から、初の夏季限定商品として2014年6月3日(火)から発売した「キリン のどごし<生> ICE」が、発売後1週間で、年間販売目標の半分にあたる約2,500万本(350ml缶換算)の販売を記録しました。

■新ジャンル市場のリーディングブランド「キリン のどごし<生>」

「キリン のどごし<生>」は、2005年から2013年の課税数量ベースで「その他の醸造酒(発泡性)1.」9年連続売上げNo.1(※1)を達成。2014年4月には、競争激化する新ジャンル商品の中では最速(※2)で、累計販売本数140億本を突破しました(※3)。2014年6月3日には、初めての夏季限定商品として「キリン のどごし<生> ICE」を発売。拡大する新ジャンル市場を今後も牽引していきます。

※1 2005年「その他の雑酒2.」2006-2013年「その他の醸造酒(発泡性)1.」課税数量
※2 酒税法上の区分が「その他の醸造酒(発泡性)1.」のカテゴリーにおいて350ml缶換算。
※3 2005年4月発売以来の累計販売本数(350ml缶換算)

■人気の理由はのどへの冷涼感!夏季限定「キリン のどごし<生>ICE」

「キリン のどごし<生> ICE」は、「キリン のどごし<生>」の味覚をベースに、より爽快でスッキリとした味わいに仕上げた夏にピッタリの商品です。この爽快感の秘密はドイツ・ハラタウ産のヘルスブルッカーホップ。2012年に、ヘルスブルッカーホップに多く含まれるβユーデスモールは冷涼感を感じさせる効果があることを、キリンと協和発酵キリンが共同で発見したことから本商品が誕生しました。ヘルスブルッカーホップを使用することで、のどへの冷涼感(※4)が高まります。さらに、通常の「キリン のどごし<生>」よりも低温の氷点下(マイナス2℃~0℃)で氷点貯蔵するアイス製法を採用しています。
本商品は、6月の一足早い猛暑日の到来も影響してか、発売後1週間で、年間販売目標の半分にあたる約2,500万本(350ml缶換算)の販売を突破しました。実際に飲んだお客様からは、「夏に合う味」「のどがひんやりする」といった感想が集まっています。

※4 ヘルブルッカーホップに多く含まれるβユーデスモールは冷涼感を感じさせる効果があり、冷涼感に関与する成分(βユーデスモール)の含有量を調節した冷涼感に優れた飲料、および冷涼感をさらに高める技術について特許出願済み。

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