インターフェックス ジャパンに出展

PR TIMES / 2013年6月20日 15時38分

医薬品の開発製造プロセスを支える最先端ソリューションをご紹介

 サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社(本社: 神奈川県横浜市、代表取締役社長:イアン・マイケル・スミス/Ian Michael Smith)は、2013年7月10日(水)から7月12日(金)に東京ビッグサイト(東京都江東区)にて開催される「インターフェックス ジャパン」において、「バイオ医薬・合成医薬の研究開発から製造までを支える最先端ソリューションを一挙公開」をテーマに、最新の製品とソリューションをご紹介します。



 抗体医薬、ワクチンなどのバイオ医薬品の開発から製造のプロセスにおいては、従来の低分子化合物合成医薬品に比べて、より広範で高度な新規技術が不可欠です。有効で安全な医薬品を、より低コストで迅速に提供するためには、それらの新規技術を上手に使いこなしていく必要があります。

 サーモフィッシャーサイエンティフィックは、創薬ターゲット探索から最終的な生産までの医薬品のプロセス全体を通じて、研究開発の迅速化、効率化、そして生産性向上をサポートするため最適なトータルソリューションを、インターフェックス ジャパンにおいて幅広く展示します。またブース内において、医薬品の開発製造プロセスに関連する製品・技術をご紹介するミニセミナーを実施します。


 
■開催概要

 展示会名   第26回 インターフェックスジャパン
 会期     2013年7月10日(水)~7月12日(金)
 会場     東京ビッグサイト
 当社ブース  ラボ用測定・分析ゾーン No. 12-4 (東2ホール)


■主な展示製品(Thermo Scientific製品)

 大量細胞培養用容器:   セルファクトリー、Single-Use Bioreactor TKシステム
 試薬調整用ミキサー:   Single-Use Mixer DS300
 バイオプロセスコンテナ: Aegis5-14フィルム製BPC
 培地用容器:       Fisherbrandメジューム瓶
 高速液体クロマトグラフ: バイオコンパチブル UltiMate 3000 BioRS
 携帯型材料検査:     ポータブルラマン識別装置TruScan
 微生物培養 / 培地・素材: メディアフィル(Media Fill)用培地


■ブース内ミニセミナー

 各トピックスについて、最先端ソリューションと新製品のエッセンスを10分間でご紹介します。

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