国際線 就航開始 10月28日(日)東京(成田)‐ソウル(仁川)間 片道6,980円~  就航記念特別運賃980円 4,000席  10月10日23時より販売 燃油サーチャージの設定はなし

PR TIMES / 2012年10月10日 13時38分



 エアアジア・ジャパン株式会社(代表取締役社長:岩片和行、所在地:千葉県成田市)は、2012年10月28日(日)より初の国際線定期便となる成田(東京)‐ソウル(仁川)線の運航を開始いたします。これを記念し、2012年10月10日(水)23時から10月17日(水)24時までの8日間、980円の特別運賃の航空券を4,000席限定で当社ウェブサイト(www.airasia.com)にて販売いたします。上記の運賃の予約対象期間は、2012年10月28日~2013年3月30日です。購入にあたっては別途、支払手数料(おひとり様、1区間あたり200円)、空港使用料などがかかります。なお、エアアジアでは、燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃)はいただいておりません。

 なお、成田(東京)‐ソウル(仁川)線の通常運賃は、燃油サーチャージ込みで片道6,980円~、2012年10月10日(水)23時から当社ウェブサイト(www.airasia.com)にて販売を開始いたします。この運賃の適用期間は2012年10月28日(日)~2013年3月30日(土)です。


 また、エアアジアのオンライン旅行サイト『エアアジア・ゴー』では、ソウル2泊3日パッケージ(フライト+ホテル)を10月10日(水)23時から10月17日(水)までの期間、6,283円~発売いたします(海外空港諸税および国内空港施設使用料、ホテルの税・サービス料は別途)。

 エアアジアグループCEO トニー・フェルナンデスは国際線就航に向け、次のように述べています。
「国際線の就航をご報告できた本日はエアアジアグループにとって、記念すべき素晴らしい一日になりました。そして日本の皆様にとっても素晴らしい日となったことと思います。お手頃な料金で、さらに多くの場所へ旅に出ることができるようになりました。エアアジア・ジャパンの国際線就航は、エアアジアグループの夢でした。そして私自身も成田国際空港から韓国へ飛び立つ、エアアジア・ジャパンの成長の姿を楽しみにしています。おめでとう、カズ(代表:岩片)とエアアジア・ジャパンの仲間たち。日本の皆様にとって、空の旅がさらに手頃に、さらに身近になりますように。」

 エアアジア・ジャパン株式会社 代表取締役社長 岩片和行は、次のように述べています。
「国内線の運航を開始した8月1日からおよそ3か月経ち、たいへん多くのお客様にご利用いただいておりますことを感謝申し上げます。この度、無事に国際線就航を迎えることができ、心から嬉しく思っています。初めての国際線の就航地はお隣の国、韓国です。エアアジア・ジャパンは、アジア最大の路線を持ち、『世界No.1 LCC』の評価を得ているエアアジアグループの一員として、韓国を初めとするアジア各国との懸け橋となることで相互理解の一助となりたいと思っております。成田とソウル(仁川)は1日1便ずつ、週7便の運航予定です。運航時間はおよそ2時間ですから、国内旅行と同じ感覚で気軽にご利用いただきたいと考えています。」

■国際線運賃
東京(成田)-ソウル(仁川)   6,980~29,980円(片道)

■10/28~3/30 運航スケジュール
東京(成田)⇒ソウル(仁川)
便名 JW 0893
出発 14:15
到着 17:00

ソウル(仁川)⇒東京(成田)
便名 JW 0892
出発 17:45
到着 20:00


・ 運航スケジュールなどの詳細や条項、チケットのご予約・ご購入についてはAirasia.comをご覧下さい。
・ 上記の運航スケジュール・運賃は申請中・または計画中のものです。運航にあたっては、政府ならびに関係諸機関の認可・承認を前提とし、変更する場合もございます。
・ 上記の運賃の適用期間は2012年10月28日から2013年3月30日までです。
・ 別途、支払手数料、空港使用料などがかかります。また、手荷物のお預け、座席指定には別途料金がかかります。
・ 燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃)はいただいておりません。
・ ご購入いただいた航空券、機内サービスならびに座席指定の料金は払い戻しできませんが、変更手数料と運賃の差額をお支払いいただくことにより変更が可能です。
・ 運賃額・ご利用条件は予告なく変更および追加設定する場合がございます。


エアアジア・ジャパン株式会社 (AirAsia Japan Co.,Ltd)
エアアジア・ジャパン株式会社は、全日本空輸株式会社(本社東京)とエアアジア(本社マレーシア)の合弁会社として、2011年8月に設立された成田国際空港を拠点とする航空会社です。エアアジアグループの一員として日本のLCC市場を開拓し、誰でも気軽に利用できる運賃と高品質なサービスを提供し、新しい市場を創りだすことを目指しています。エアアジアグループは2001年の設立以来、延べ1億5千万人以上のお客様が搭乗し、当初2機だった飛行機は現在約105機になり、170もの路線ネットワークを持つアジア最大のLCCとなりました。スカイトラックス社による世界航空会社調査では、4年連続で「ワールド・ベスト・ローコスト・エアライン」部門1位(2009年、2010年、2011年、2012年)に選ばれています。

エアアジアウェブサイト: http://www.airasia.com
Facebook: http://www.facebook.com/AirAsia.Japan
Twitter: http://twitter.com/airasiajp

エアアジア・ゴー(AirAsiaGo.com)
「エアアジア・ゴー(AirAsiaGo.com)」とは、「ワールド・ベスト・ローコスト・エアライン」部門1位を(※ スカイトラックス社認定)4年連続(2009年、2010年、2011年、2012年)受賞しているエアアジアのオンライン旅行サイトです。世界最大のオンライン旅行会社(※comscore MediaMetrix, 2011年12月調べ)であるエクスペディアとパートナーシップを組むことで、ホテルやアクティビティなどのセレクションが一段と豊富になりました。エアアジアに搭乗されるお客様に対しては、お得なパッケージ(フライト+ホテル)、100,000軒以上のホテル、アクティビティ、レンタカーなどを提供しており、フライトスケジュールはご自身の予定に合わせ選ぶことも可能。LCCエアアジアを使い、お客様に、より自由に手軽に旅行を楽しんで頂くことができます。エアアジア・ゴーはエアアジア(本社マレーシア)とエクスペディア(本社米国)の合弁会社エアアジアエクスペディア(本社シンガポール)が、アジアパシフィックのエアアジア・ゴーを運営しています。

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