メットライフ アリコ、「スヌーピー展 しあわせはきみをもっと知ること。」に特別協賛

PR TIMES / 2013年10月2日 17時14分

メットライフアリコ生命保険株式会社(代表執行役 社長 サシン・N・シャー、http://www.metlifealico.co.jp/)は、2013年10月12日(土)から2014年1月5日(日)まで開催される「スヌーピー展 しあわせはきみをもっと知ること。」に特別協賛いたします。

メットライフアリコ生命保険株式会社(代表執行役 社長 サシン・N・シャー)は、2013年10月12日(土)から2014年1月5日(日)まで開催される「スヌーピー展 しあわせはきみをもっと知ること。」に特別協賛いたします。

メットライフ アリコは、スヌーピーやピーナッツの仲間たちをお客様とのコミュニケーションを円滑にする“親善大使”として広告やパンフレットなどに起用しています。また、日本で唯一*1の有人飛行船「スヌーピーJ号」を2010年から飛行させるなど、自社のブランドプロモーションで積極的にスヌーピーを活用しています。(*12013年9月30日時点 当社調べ)

当社の親会社のメットライフが1985年に初めてスヌーピーを使った広告を世に出して以来、スヌーピーとメットライフの関係は続き、2007年にはスヌーピーのエージェントであるPEANUTS社と初めてのグローバル契約を締結しました。いまやアメリカでは、スヌーピーといえばメットライフが連想されるほど、その絆は確かなものになっています。
このたびの協賛では、日本の皆様にもスヌーピーといえばメットライフ アリコを思い浮かべていただき、あたたかくて親しみのある保険会社として身近に感じていただくことを目的としています。

今回、六本木ヒルズ森タワー52階の森アーツセンターギャラリーで開催される「スヌーピー展 しあわせはきみをもっと知ること。」では、米国のチャールズ・M・シュルツ美術館が所蔵する貴重な原画から、厳選された約100点が日本で初めて公開されます。そのほか、作者であるシュルツ氏の人生や作家としての魅力にも迫る豊富な資料や写真、人気のアニメーションやビンテージグッズなどでPEANUTSの世界の広がりも紹介され、スヌーピーの魅力を十分に満喫していただける展示会になっています。

会場には、メットライフ アリコのコーナーも設けられ、メットライフとスヌーピーの歴史を感じさせる広告等、この会場ならではの展示物も公開されます。また、現在実施中の「飛行船スヌーピーJ号デザインコンテスト」の一次選考を通過した優秀作品(20~30点程度)をスヌーピー展会場に掲示し、来場者の皆さんからの一般投票を11月中旬より行います。この結果と後日発表する特別審査員による審査を経て決定された最優秀作品は、実際のスヌーピーJ号の新しいデザインとして2014年夏ごろから日本全国を飛行する予定です。

また期間中は、会場付近をスヌーピーJ号が飛行してスヌーピー展を空から盛り上げます。当社ではスヌーピー展を通じて、メットライフ アリコとスヌーピーの繋がりを感じていただくことを願っています。

メットライフ アリコは、今年、創立40周年*2を迎えることができました。今後も、お客様の人生の大切な場面でいつもそばにいて安心をお届けしていくことで、日本で最も選ばれる生命保険会社になれるよう取り組んでまいります。

*2メットライフ アリコは、日本初の外資系生命保険会社アメリカン・ライフ・インシュアランス・カンパニー日本支店(アリコジャパン)として、1972年12月11日に日本人向けの営業認可を取得し、翌1973年2月1日に営業を開始しました。

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