大阪府初の『低炭素建築物』認定を取得! “心斎橋”エリア初 地上36階建の分譲タワーレジデンス 「ブランズタワー・ウェリス心斎橋NORTH」

PR TIMES / 2014年8月5日 16時5分

8月9日(土)モデルルームグランドオープン

 東急不動産株式会社(代表取締役社長:三枝 利行)と、NTT都市開発株式会社(代表取締役社長:牧 貞夫)は、長堀通、御堂筋、道頓堀、堺筋に囲まれた“心斎橋”エリアにおいて初となる、分譲タワーレジデンス「ブランズ   タワー・ウェリス心斎橋NORTH」(総戸数246戸・地上36階地下1階建)のモデルルームを、2014年8月9日(土)にグランドオープンすることをお知らせいたします。



「ブランズタワー・ウェリス心斎橋NORTH」は、堺筋線・長堀鶴見緑地線の「長堀橋」駅徒歩1分(約50m)、御堂筋線「心斎橋」駅徒歩7分、四つ橋線「四ツ橋」駅徒歩11分という利便性の高い場所に位置する物件で、住居表示で“心斎橋”と表記される「西心斎橋」「心斎橋筋」「東心斎橋」の3エリアの中では初の20階建以上の分譲タワーマンション※となります。※1995年以降/(有)MRC調べ

東急不動産の「ブランズ」とエヌ・ティ・ティ都市開発の「ウェリス」という二つのマンションブランドが培ってきた知見を元に、エリアの歴史的背景を取り入れ、 土地の記憶を建築美として昇華させたデザインの居住部分・共用部分を用意したほか、“都心のタワーマンション”として最もニーズの多い50m2 ~70m2 の2LDKを全体の約60%となる147戸用意するなど、投資・セカンド需要も見越した『都市居住の真価を追求した集合住宅』としての住戸構成を実現いたしました。

また、本物件は、大阪府で“初”となる国土交通省推進「低炭素建築物」の認定を取得いたしました。これにより、ご購入者様は、所得税控除最大500万円となる税制の優遇措置を受けることができるほか、住宅ローンでフラット35Sの適用を受けることが可能となります。
※オプションの選択により炭素建築物の認定を受けられなくなる住戸があります。

◆「ブランズタワー・ウェリス心斎橋NORTH」の主な特徴

1. 心斎橋エリア初の分譲タワーマンション
 本物件は、長堀通、御堂筋、道頓堀、堺筋に囲まれた大阪を代表する『心斎橋エリア』の北東に位置しています。心斎橋エリアでの20階建以上の分譲タワーマンションは、本物件が初となっています。

2. 3駅4路線の利用が可能で、地下ショッピング街「クリスタ長堀」にも直結
 堺筋線・長堀鶴見緑地線の 「長堀橋」駅へは、マンションエントランスからわずか徒歩1分(約50m)。御堂筋線「心斎橋」駅までは天候に左右されない地下ルートを使って徒歩7分、四つ橋線「四ツ橋」駅まで徒歩11分と、3駅4路線の利用が可能です。また、地下ショッピング街「クリスタ長堀」南1出入口に隣接しているなど、都市居住者が重視する、交通利便・生活利便性の高い物件となっています。

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