ヘイズ・ジャパン 「ヘイズ・アジア給与ガイド 発表イベント」を横浜で開催

PR TIMES / 2014年5月15日 17時39分

海外拠点との連携によるグローバル人材紹介の強みと神奈川エリアにおける営業強化をアピール

【2014年5月15日】  グローバル人材紹介会社のヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパン株式会社(本社:港区、リージョナル・ディレクター ジョナサン・サンプソン、以下ヘイズ・ジャパン)は、本日、横浜ベイホテル東急にて、2008年より毎年刊行している「ヘイズ・アジア給与ガイド(2014年度版)」の発表イベントを開催いたしました。

「2014年度版ヘイズ・アジア給与ガイド」は、アジア5ヵ国(日本・中国・香港・シンガポール・マレーシア)のヘイズを通して採用が行われた2600超の企業を対象に、1200超の職種における採用・給与の動向を国別・職種別に調査・分析したものです。

世界各国に広がる海外支社と連携したグローバル人材の紹介を強みとするヘイズ・ジャパンでは、グローバル企業が数多く拠点を持つ神奈川県を重要マーケットと捉えており、神奈川エリアの専門チームによる営業・コンサルティング活動を行ってまいりました。今後はさらに同エリアにおけるビジネスの強化を目指していく方向が決定する中、今回初めて横浜での発表イベントを開催するに至りました。

冒頭挨拶の中では、ヘイズ・ジャパン神奈川エリア責任者のエイドリアン・ジョーンズが、神奈川県におけるビジネス強化への意気込みをアピール。続いて、ビジネス・ディレクターの高井健より、2013年度の調査結果をもとに日本独自の考察を加えたプレゼンテーションを行いました。当日は、神奈川エリア専門チームの営業・コンサルタントも多数出席し、スイートルームでの懇親昼食会を交えた和やかな雰囲気の中、神奈川に拠点をもつグローバル企業のトップマネジメントや人事担当責任者と活発な意見交換を交わしました。

ヘイズ・ジャパンは、アベノミクス効果の影響による求人数の増加に伴う急速な事業拡大を目指し、今年3月に本社を六本木一丁目(泉ガーデンタワー)に移転いたしました。日本でビジネス展開する外資系人材紹介会社の中で唯一、国内3ヵ所の事業拠点をもつ人材業界のリーディングカンパニー、ヘイズ・ジャパンは、今後ますます積極的な事業拡大に取り組んでいく方針です。

以上

「2014年度版 ヘイズ給与ガイド」 www.hays.co.jp/salary-guide(iTunesからダウンロードも可能)

同プレスリリース(2月6日発表) www.hays.co.jp/press-releases

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