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【株式会社COFO】COFO Chairシリーズ、全国導入企業数1300社突破

PR TIMES / 2024年7月29日 16時45分



 理想の自分空間を創るリラクゼーションブランド「COFO(コフォ)」を運営する株式会社COFO(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:江沢 弘輝)は、人気ワークチェア「COFO Chairシリーズ」の全国導入企業数が1300社(※1)を突破したことをお知らせいたします。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53972/20/53972-20-cef007f9d65b6c16e1870379a3221802-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■COFOのブランド背景と「COFO Chairシリーズ」について
 COFOは2016年、リラクゼーション・セルフケア製品の専門メーカーとして発足。「理想の自分空間づくり」を実現するため、長時間デスクワークをしてもリラックスして過ごせる製品づくりにこだわり続けています。
 中でも「COFO Chairシリーズ」は2021年9月より発売を開始し、COFO Chair Premiumは長時間デスクワークがはかどる快適さと洗練されたデザイン美の両方を実現。COFO Chair Proは価格がリーズナブルでありながらハイエンドモデルに引けを取らない高機能仕様になっています。日本発・リラクゼーションブランドならではの視点とこだわりで、時代に沿った健康的なワークスタイルに寄り添うワークチェアとしてユーザーより高い評価を得ています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53972/20/53972-20-b9a29ce561abfb55dfc01e807f6fa6d1-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



■「COFO Chair」企業導入数が1300社を突破した背景
 新型コロナウイルス感染症の拡大後、民間企業におけるリモートワークの導入率は50%を超え(※2)、働き方が大きく変化した一方、2023年5月(新型コロナウイルス感染症が5類感染症に移行)以降はコロナ禍の時期に比べ、「フル出社」で働いている人の割合は4倍(※3)も増加しており、オフィス回帰のトレンドが見られるようになりました。
 しかし、このように「企業側」の働き方の意識はコロナ禍前に戻りつつある一方で、「働く側」の働き方の意識はコロナ禍前に完全に戻ることは難しいようです。というのも、テレワークを経験した84%(※4)が、コロナ禍後も「テレワーク継続の意向がある」とのアンケート結果が出ています。
 そのような状況の中、オフィスでも社員の理想の業務環境を創ろうとする企業が増えたことで、「COFO Chairシリーズ」の導入をより一層加速させる一因となったと考えられます。中には導入にあたり、エンジニア部署で複数のブランドのチェアを試座してアンケート調査したところ、「COFO Chairシリーズ」が一番評価が高かったことを受け、導入を決定した企業もいました。
 COFOは自宅にもオフィスにも快適な理想の作業空間を創り、時代に沿った健康な働き方を「COFO Chairシリーズ」を通じて今後も提案してまいります。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53972/20/53972-20-c425cdbf0b6666d1408457242bae0f85-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



⚫️実際に導入した企業担当者からのコメント
・富士機械株式会社 担当者:
「オフィスチェアの価格帯は安価なものと高価なもので構成されている中、 ミドルレンジにも関わらず、可動域の調整やフットレストの具備など非常に素晴らしいと思います。 特に自身のデスクで休憩時に横になって寝れるのが好評です。エンジニアの長時間のPC作業も多かったため、役職員の体の負荷軽減が早期に実現できたことも大変良かったと思っています。」

・株式会社サクセスプラス 担当者:
「社内環境改善のため、COFO Chair Premiumを導入しました。 長時間座りっぱなしで腰を痛めていた社員もいましたが、 負担が軽減されたと喜んでおり、 体格に合わせた調整が可能な点も満足しております。」

■企業に特に人気のCOFO商品ラインナップ
 ⚫️不動の人気を誇る「COFO Chairシリーズ」
「COFO Chair Pro」は3万円台のワークチェアにもかかわらず、ヘッドレスト、フットレスト、ランバーサポートを搭載しているコストパフォーマンスが評価され、企業導入の7割を占めている大人気商品になっています。一方、「COFO Chair Premium」は経営者・エンジニアの方々に特に親しまれており、長時間のデスクワークが比較的多く、かつ働く環境への投資に積極的な層に支持されています。
「COFO Chairシリーズ」商品ページ:https://cofo.jp/collections/chair

⚫️日本人の「座りすぎ」に着眼した電動昇降デスク「COFO Desk Premium」
日本人の座位時間は世界最長の7時間と言われている上(※5)、座っている時間が長いと、短い人に比べメンタルヘルスの悪化が3倍にもなるという調査(※6)もございます。そのような背景から、業務環境改善に対する意識が高い企業様からは、座り仕事と立ち仕事の両立を叶える昇降デスク「COFO Desk Premium」の導入実績も徐々に増えています。
 「COFO Deskシリーズ」商品ページ:https://cofo.jp/collections/cofo-desk
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53972/20/53972-20-a899d28d5a24b43ac1a36998ee3a4f6b-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


(※1)2024年7月29日時点
(※2)出典:総務省「通信利用動向調査」より抜粋 
(※3)出典:ミライのお仕事調べより抜粋
(※4)出典:国土交通省「令和3年度テレワーク人口実態調査」より抜粋
(※5)出典:スポーツ庁 Web広報マガジンより抜粋
(※6)出典:明治安田厚生事業団「健康づくりウォッチ」から抜粋


理想の自分空間を創るリラクゼーションブランド「COFO(コフォ)」について
COFO(コフォ)は2016年、千葉県山武市にて設立。20年以上リラクゼーション・セルフケア製品に携わるプロダクトデザイナーを筆頭に、「最高水準の品質をリーズナブルな価格で」を開発理念とし、豊かな暮らしを支える「自分空間づくり」のアイテムをお届けしています。これまでに「COFO Neck Pro」「COFO Chairシリーズ」「COFO Deskシリーズ」を発表し、いずれも同分野でMakuake歴代No.1*を獲得(*自社調べ、2024年7月29日時点)。2024年5月にオフィスを現住所に移転しました。

会社概要
社名:株式会社COFO
公式ホームページ:https://cofo.jp/
代表者:江沢 弘輝
所在地:〒101-0031 東京都千代田区東神田1-11-14 TQ東神田7F
事業内容:インテリア家具、健康家電、生活家電の企画・デザイン・設計・製造及び販売

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