もしもしホットライン、平成25年度沖縄県産業・雇用拡大県民運動推進功労者表彰を受賞

PR TIMES / 2013年7月26日 11時51分

 株式会社もしもしホットライン(東京都渋谷区、代表取締役社長 竹野秀昭、以下もしもしホットライン)は、沖縄県が主催する「平成25年度沖縄県産業・雇用拡大県民運動推進功労者表彰(グッジョブ表彰)」を受賞しました。

 本表彰は、完全失業率全国並み改善の実現に向け、企業、学校・教育機関などが、産業と雇用の拡大、雇用の質の向上などにつながることを効果的かつ総合的に推進する観点から、その推進について顕著な功績または功労のあった企業などを表彰し、その取り組みを普及させることを目的に沖縄県が開催しています。もしもしホットラインは、雇用機会の創出・拡大、働きやすい職場づくりについて高く評価されました。


 詳細な、受賞理由は下記の通りです。

1. 直近5年間で1,860人の新規採用を行うとともに、障害者の雇用促進に努めるなど、雇用機会の創出・拡大に取り組んでいる。

2. 育児・介護休暇や有給休暇が取得しやすい環境を整備するとともに、超過勤務時間の削減や休憩室・託児所の整備を行うなど、働きやすい職場づくりに取り組んでいる。


 もしもしホットラインは2002年に沖縄事業所(現:沖縄支社)を開設以来、オペレーターから管理者へのキャリアパス制度の導入や、女性が長時間働けるための託児所の設置など、沖縄県内での雇用拡大や職場環境の改善などに取り組んできました。また本年5月には沖縄BPO拠点の拡大を行っており、今後も地域への雇用貢献を果たしてまいります。


【株式会社もしもしホットライン】
 1987年設立の大手BPO(Business Process Outsourcing)サービス会社です。全国に20ヶ所以上のBPOセンターを配置し、グループ全体で2万人を超えるスタッフがコールセンター、バックオフィス、対面営業支援、Webマーケティングなどの顧客接点周辺のBPOサービスに従事、通信、放送、金融、公益など国内主要企業向けにサービスを提供しています。東証1部上場(証券コード:4708)。


【問合せ先】
広報・IR室 濱根、岩本
03-5351-7200(代表)

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