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「FINA世界水泳2022福岡大会」を先進のAR・VR技術でサポート すべての人が楽しい大会へ

PR TIMES / 2021年8月26日 18時15分

2年に1度の水泳世界大会運営に、弊社VR・AR技術の採用が決定。大会に参加するすべての人に、テクノロジーで「安全」「安心」「スムーズ」「ワクワク」をお届け。

2022年5月から福岡市で開催される「第19回FINA世界水泳選手権2022福岡大会(FINA世界水泳2022福岡大会)」でのテクノロジーを活用したアイデアの公募が行われ、株式会社ビーブリッジ(本社:東京都千代田区、代表取締役:野崎 良博)のもつVR、AR技術の採用が決定しました。技術面でのナショナルサポーターとして、大会の成功に尽力します。




背景


[画像1: https://prtimes.jp/i/49795/21/resize/d49795-21-4d5c6c232e608e18df4c-0.png ]

2022年5月から福岡市で開催される「第19回FINA世界水泳選手権2022福岡大会(FINA世界水泳2022福岡大会)」。本大会の開催にあたり、「WATER MEETS THE FUTURE」というコンセプトが掲げられました。その実現に向け、テクノロジーを活用したアイデアの公募が2021年春に開始。厳しい選考と各方面との協議を重ねたのち、弊社のもつVR・ARが運用されることが、先頃決定いたしました。
大会コンセプト「WATER MEETS THE FUTURE」には、この大会に参加するすべての人に、未来に出会ってほしいという思いが込められています。

革新的なテクノロジーによって「水泳の未来」をつくりだすことにくわえて、様々な人々との繋がりを通じて「地域の未来」をもつくりだすことを目指した大会運営に、弊社の技術で貢献します。
ニューノーマル時代に即した、大会運営者、競技スタッフ、選手、観客、来場者に向けたサービスを展開予定です。

サービス内容、運用時期等、詳細は順次追って発表いたします。



大会概略

■第19回FINA世界水泳選手権2022福岡大会
19th FINA World Championships 2022 Fukuoka
(1)開催期間
2022年5月13日(金)~同月29日(日)(17日間)
(2)参加人数(見込み)
約 190 カ国・地域、約 2,400 人
(3)開催会場
[画像2: https://prtimes.jp/i/49795/21/resize/d49795-21-e0ff41918d161525eb73-1.jpg ]

<ウォーターフロントエリア>
・マリンメッセ福岡A館(競泳、アーティスティックスイミング)
福岡市博多区沖浜町7-1
・マリンメッセ福岡B館(水球)
福岡市博多区沖浜町
・福岡国際センター(飛込)
福岡市博多区築港本町2-2

<シーサイドももちエリア>
・シーサイドももち海浜公園(オープンウォータースイミング、ハイダイビング)
福岡市早良区百道浜、中央区地行浜

URL: https://www.fina-fukuoka2022.org/

■FINA世界水泳選手権とは
国際水泳連盟(FINA)の主催で2年に1度開催される、水泳界においてオリンピックに次ぐ重要な国際大会。競泳、飛込、ハイダイビング、水球、アーティスティックスイミング、オープンウォータースイミングの6競技で構成され、各種目で世界一の座を競います。1973年の第1回ベオグラード大会から、参加選手、参加国・地域、放送国・地域数ともに増加を続け、2022年の福岡大会で19回目を迎えます。



株式会社ビーブリッジ 会社概要

代表者: 代表取締役 野崎良博
所在地: 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビルディング9F
設立: 2015年8月31日
事業内容:
1.コンサルティング (大手企業の新規事業やスタートアップの支援)
2.建設・不動産VRプラットフォーム「REALRISE」の開発・運営
3.お土産・手土産プラットフォーム「souveni」の開発・運営
4.スポット情報のプラットフォーム 「coconey」の開発・運営
URL: https://bebridge.com/


本リリースに関するお問い合わせ先

株式会社ビーブリッジ 広報担当
Email:pr@bebridge.com

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