Aureole2年ぶり待望の新作のマーケティングコミュニケーションをプロデュース

PR TIMES / 2014年9月26日 11時1分

~無料でライブに行ける「サウンドシェアコード」仕様~

デジタルマーケティング支援の株式会社トライバルメディアハウス(本社:東京都中央区 代表取締役社長:池田 紀行 以下 トライバルメディアハウス)は、ポストロック、エレクトロ、クラシカル、ミニマル、プログレ、サイケ、民族音楽などを通過した奥深いサウンドを奏でる6人組のバンド「Aureole」のサウンドシェアコード仕様の新作EPのマーケティングコミュニケーションを担当しました。

またトライバルメディアハウス ムーブメントデザイン部のシニアプランナー高野修平が、本作のサウンドシェアコードの開発及びPR戦略などのマーケティングコミュニケーションを担当しました。



▼新作EP『Ghostly Me/TheHouse Of Waters』のフリーダウンロードはこちら
http://aureolemusic.net/ep/

▼Aureoleチケット予約ページ
http://www.aureolemusic.net/#Contact

▼『Ghostly Me』ミュージックビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=EmmvZ_pX988

▼『Aureole』公式サイト
http://aureolemusic.net/


●サウンドシェアコード仕様とは?
10月8日に控えるライブに向けて、「Aureole」はコアファンを中心にライトファンをライブへ誘導させるために、「サウンドシェアコード」を実施しています。
仕組みとしては、新作EPである「Ghostly Me/The House Of Waters」をフリーダウンロードすると、音源の中に含まれているサウンドコードがアナウンスされます。
そちらに収められている番号をチケット予約ページのメッセージ欄に記載し、10月8日に渋谷TSUTAYA O-nestで行われるTHE MERGRIM GROUPとのツーマン公演の予約をすると、同伴者の1名が無料となります。


●ライブへの誘引導線をフリーダウンロードとセットで提供
ソーシャルメディアの台頭によって、情報のインフラ化が整ってきました。

YouTubeで音楽をシェアするのは極めてベーシックな行為です。しかし、一方ライブに関してはまだまだライトファンを動員するための仕組みと仕掛けは少ないのが現状です。
音源での好意度や関与度は向上したとしても、そこからライブへのハードルが高いことで、大きな機会損失に至っている可能性があります。

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