あの水クレンジングがリニューアル!ビフェスタ うる落ち水クレンジングシリーズ新発売

PR TIMES / 2014年6月24日 10時29分

メイクを浮かせて落とす、水クレンジングがリニューアル発売。
メイク汚れもくすみ※1)も落として、洗うたびに透明肌へ! ※1)古い角質



マンダム(本社:大阪市 社長執行役員:西村元延)は、スキンケアブランド「ビフェスタ」より「うる落ち水クレンジングシリーズ」のラインナップをリニューアルし、2014年8月25日(月)より発売します。

2011年8月の発売以来、シリーズ累計1,000万本を突破した「うる落ち水クレンジングシリーズ」は、化粧水由来の保湿性洗浄成分を配合し、メイク落としから化粧水までを1本で出来るクレンジング剤です。
生まれ変わった「うる落ち水クレンジングシリーズ」では、化粧水由来のWの洗浄成分により、濃いメイクや、くすみ
の原因になる古い角質までしっかり落とします。また化粧水効果がアップしたことにより、これまで以上に肌のうるおいをキープし、ふき取る際の摩擦を低減することで肌へのやさしさも向上しました。

くすみも落として透明肌に導く「うる落ち水クレンジング ローション」は、仕上がり別・スキンケア効果で選べる
「ブライトアップ」「モイスト」「エンリッチ」の3タイプを展開します。
また、うるおい効果が高く、大判シートの「うる落ち水クレンジング シート」は、「ブライトアップ」「モイスト」
の2タイプ。強力なウォータープルーフマスカラもこすらず落とす「うる落ち水クレンジング アイメイクアップリムーバー」をラインナップします。

1. 発売背景
ナチュラルメイクの人気から、クレンジング剤にも“スキンケア機能”。
「ビフェスタ うる落ち水クレンジングシリーズ」は、2011年8月発売以降、オイルではなく“水クレンジング”という新しい価値提案を行ってきました。「うる落ち水クレンジング ローション」を中心に順調にシェアを拡大し、2014年3月に累計出荷本数1,000万本を突破しました。またローション剤型のクレンジング剤では、カテゴリーシェア73%(マンダム算出市場データより)となっており、リーディングブランドとしての地位を確立しています。
マンダムでは、2013年12月、20~30代女性を対象に、クレンジング剤にどのような付加価値があれば使用意向が上がるのかアンケートを行いました。その結果、「毎日使いたい」という声が最も多く寄せられたのは、「使う度に肌がクリアになり透明感がでるクレンジング剤」(47%)という結果となりました。
若い女性達のメイクトレンドは、素肌の美しさを活かしたナチュラルメイク傾向が続いていることから、クレンジング剤にも、より“キレイ肌へ導く”アイテム が求められていることがうかがえます。

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