【タキイ種苗】5月11日の『母の日』を前に全国のお母さんへ意識調査を実施! 若さを保つために摂取したい野菜として「トマト」が圧倒的に人気!!

PR TIMES / 2014年5月9日 16時13分

理想の母親は「健康的で元気な母親(60.5%)」、憧れの母親像は「江角マキコ」

若さを保つに為には「笑顔を絶やさない(59%)」、「野菜を食べる(55.5%)」を重要視
『母の日』に求めるプレゼントには、「家事などを一切せず、1日ゆっくりさせてもらう(41%)」や「食事を作ってくれる(37.5%)」を熱望




 タキイ種苗株式会社(所在地:京都市下京区、代表取締役社長:瀧井傳一)は、2014年5月11日の『母の日』を前に、全国の30代~60代の200名の母親に「どんな“母親”でありたいと思いますか?」や「“若さ”を保つため、した方がいいと思うことはなんですか?」、「『母の日』にして貰うと嬉しいことは何ですか?」など、全国の母親へ意識調査を実施しました。

 今回の調査で、「どんな“母親”でありたいと思いますか?」の問いには、「健康的で元気な母親(60.5%)」、「優しい母親(50%)」、「年齢より若く見られる母親(40.5%)」と健康で優しいだけでなく、見た目も意識する母親が多くいることが分かりました。憧れの母親像として、健康的で、元気なイメージのある「江角マキコ」さんが支持されました。

 一方で、「“若さ”を保つため、した方がいいと思うことはなんですか?」の設問では、「笑顔を絶やさない(59%)」、「野菜を食べる(55.5%)」を意識している人が多く、「“若さ”を保つために摂取したいと思う野菜はなんですか?」については、年代問わず、「トマト(81%)」が圧倒的に人気という結果でした。

 また「『母の日』にして貰うと嬉しいことは何ですか?」の問いには、「家事などを一切せず、1日ゆっくりさせてもらう(41%)」や「食事を作ってくれる(37.5%)」ことが一番嬉しいプレゼントであることが分かりました。

 今年は、お母さんにいつまでも元気で若々しくいてもらうために、『母の日』には食事や掃除、洗濯など家事代行をして、お母さんをゆっくりさせてあげてはいかがでしょうか。

◆タキイ種苗 母親の意識調査◆
Q あなたは子どもにとってどんな“母親”でありたいと思いますか?
年代別でみると「優しい母親」と答える人が平均して多かったものの、50~60代は「健康的で元気な母親」に支持が集中。一方で、30代は「キレイな母親」を目指している人が多数!

Q 「“若さ”を保つため、した方がいいと思うことはなんですか?」

「笑顔を絶やさない」、「野菜を食べる」の他に、30代は「おしゃれをする」、60代では「趣味を持つ」などプライベートの充実も若さを保つために必要と考えている人が多いことも分かりました。

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