“ダンス部の甲子園” 日本高校ダンス部選手権へオフィシャルパートナーとして協賛

PR TIMES / 2018年8月9日 14時1分

全国大会当日は世界的ブレイクダンサー ISSEIさんがスペシャルステージを披露。全国大会に先駆け、ISSEIさんが出演するスペシャルムービー公開。

「目の健康」を大切にする使い捨てコンタクトレンズ「アキュビュー(R)」を提供する、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニー(本社:東京都千代田区 代表取締役プレジデント:海老原 育子)は、パシフィコ横浜で2018年8月16(木)、17日(金)に行われる「第11回 日本高校ダンス部選手権 夏の公式全国大会」へオフィシャルパートナーとして協賛します。



「日本高校ダンス部選手権」は、高校のダンス部・同好会で熱心に活動している学生による全国規模のダンス大会です。第11回の開催となる今大会には全国から456校のエントリーがあり、8月16日(木)に行われる2~12名編成のスモールクラスには50校、8月17日(金)に行われる13名以上編成のビッグクラスには50校が出場し、高校ダンス部の頂点を目指します。いわばダンス部にとっての甲子園といえる大会です。

◆日本高校ダンス部選手権 夏の公式全国大会公式ホームページ
http://dancestadium.com/high/index.html
[画像1: https://prtimes.jp/i/19830/22/resize/d19830-22-248437-0.jpg ]
「アキュビュー(R)」は、世界7ヶ国において自分たちの夢を実現させようとしている方を応援するプロジェクトを展開しています。日本では、コンタクトレンズをつけてよりハードなダンスの練習に取り組み、今では世界的なトップブレイクダンサーとなったISSEI(堀 壱成)さんにスポットライトを当て、夢に向かって頑張っている高校生ダンサーが集まる日本高校ダンス部選手権「DANCE STADIUM」を応援するべく、協賛を決定しました。

「DANCE STADIUM」全国大会当日は、ダンスで自分の夢を実現したISSEIさんの協力を得て、高校生ダンサーを応援するダンスパフォーマンスの披露などを予定しています。ISSEIさんを通じ、視界が開けることで一歩変われることのすばらしさを感じていただければと思います。

<ISSEIさんからのスペシャルコメント>
中学生の時にコンタクトレンズをつけたことで変わるきっかけをもらいましたが、初めてつけたコンタクトレンズが「アキュビュー(R)」でした。高校生ダンス部の日本一を決める大きな大会で、その「アキュビュー(R)」が、僕と同じくダンスを愛する高校生を応援する企画に関わることを本当にうれしく思います。
ダンススタジアムの開催に先立ち、僕が出演する「アキュビュー(R)」のスペシャルムービーを公開しました。動画では、僕のコンタクトレンズをつけてからの心境の変化や、ダンスにかける想いを紹介していますので、ぜひご覧ください。
[画像2: https://prtimes.jp/i/19830/22/resize/d19830-22-860250-1.jpg ]

<大会概要>
名称:第11回 日本高校ダンス部選手権 夏の公式全国大会
日時:<スモールクラス(2~12名編成)>
   2018年8月16日(木)開場14:00 開演15:00 終了予定19:55
   <ビッグクラス(13名以上編成)>
   2018年8月17日(金)開場11:30 開演12:30 終了予定17:25
会場:パシフィコ横浜 国立大ホール(神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1)
    http://www.pacifico.co.jp/visitor/access/tabid/236/Default.aspx
ホームページ: http://dancestadium.com/high/index.html

2017年ビッグクラス優勝 同志社香里高等学校(大阪)
[画像3: https://prtimes.jp/i/19830/22/resize/d19830-22-897995-7.jpg ]

2017年スモールクラス優勝 大阪府立箕面高等学校(大阪)

[画像4: https://prtimes.jp/i/19830/22/resize/d19830-22-701593-8.jpg ]


<ISSEIさん出演の「アキュビュー(R)」スペシャルムービー>
今や世界トップブレイクダンサーとなったISSEIさん。小学生のころから視力が悪く、実は人と話すのが苦手で、スポーツも得意ではなかった。そんな彼がブレイクダンスと出会い、人一倍練習に打ち込み自信をつけ、苦手を克服したこと、さらに初めてコンタクトをつけて練習したときに、どのような心境の変化があったのかを語るドキュメンタリー動画。

◆URL
http://acuvue.jnj.co.jp/begin/issei/

◆ストーリー
最初はスポーツが苦手だったISSEI。ダンスが彼の支えになっていた。
[画像5: https://prtimes.jp/i/19830/22/resize/d19830-22-214235-6.jpg ]


ダンスにおいて、彼は人一倍の練習をして、努力を重ねてきた。
[画像6: https://prtimes.jp/i/19830/22/resize/d19830-22-599936-4.jpg ]


幼少時代から視力が良くなかったISSEIだが、中学生になってコンタクトを使い始める。
[画像7: https://prtimes.jp/i/19830/22/resize/d19830-22-907609-2.jpg ]


練習のときもコンタクトを装用している。
[画像8: https://prtimes.jp/i/19830/22/resize/d19830-22-589021-3.jpg ]


これからも好きなダンスと共に成長を続けていくISSEI。
[画像9: https://prtimes.jp/i/19830/22/resize/d19830-22-228240-9.jpg ]


<ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニーについて>
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニーは、1991年に世界初の使い捨てコンタクトレンズ アキュビュー(R) を日本に導入して以来、常に使い捨てコンタクトレンズ市場をリードし続けてきました。これからも、全ての人が毎日を健康に明るくクリアな視界で過ごせるよう、人々のクオリティ・オブ・ビジョン(QOV)の向上を目指して、貢献し続けたいと願っています。

※(R)登録商標

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