「無印良品の家 グランフロント大阪 家センター」4/26オープン!

PR TIMES / 2013年4月23日 14時41分

国内初、1/2サイズの「木の家」モデルハウスを展示する販売拠点。 音声ガイド導入による無人型住宅営業に挑戦。



「無印良品の家」のネットワーク事業を展開するムジ・ネット株式会社(本社 東京都豊島区 代表取締役社長・松井 忠三)は、2013年4月26日(金)にJR大阪駅北側に開業する‘グランフロント大阪’の北館タワー4F、「無印良品 グランフロント大阪」に併設する「無印良品の家 グランフロント大阪 家センター」を出店致します。


■「無印良品の家 グランフロント大阪 家センター」について

(1)日本で初めて1/2サイズの「木の家」モデルハウスを展示する販売拠点
細部まで忠実に1/2サイズに縮小した「木の家」モデルハウスを展示し、無印良品の家を販売します。モデルハウス内部のインテリアも1/2サイズの収納や生活用品でコーディネートしています。見る人が2倍の大きさになったと錯覚するような感覚があり、これまで見たことのない目線でモデルハウスを見ることができます。
また、モデルハウスで撮影をすることができるので、来場者とのコミュニケーションをSNSを通じてはかります。

(2)音声ガイドの導入による無人型住宅営業に挑戦
これまでの営業担当者による説明ではなく、音声ガイドによる商品説明を導入しています。
モデルハウスや順路のパネルを見ながら、まるで美術館のように音声ガイドが商品コンセプトや考え方を解説します。約7分間で「無印良品の家」のコンセプトや考え方がわかります。

■住まいと暮らしの情報発信地
「無印良品の家 グランフロント大阪 家センター」はモデルハウスとしての機能はもちろんのこと、住まいや暮らしに関するさまざまなテーマのイベントを定期的に開催していきます。「住まいと暮らしの情報発信地」として常に新しい切り口でお客様の「知りたい、聞きたい」にお応えしていきます。


■「無印良品の家 グランフロント大阪 家センター」の独自サービスなど
(1)家づくりの基礎知識や計画をスムーズに進めるためのポイントなどを解説する「初めての家づくり講座」の開催。
(2)家具売場と一体となっているため、無印良品が提案するインテリアスタイルを常に新鮮な状態でご提案。
(3)iPadを使った電子カタログ閲覧サービス。

■「無印良品の家」について
無印良品のものづくりは「素材の選択」、「工程の点検」そして「包装の簡略化」から始まりました。徹底して無駄を省き合理化することで、むしろモノ本来の魅力を輝かせるという発想は、日本古来の「素」を旨とする美意識、つまり簡素であることは単に質素ではなく、時に豪華を凌駕する魅力を持つと考える思想につながります。個性や嗜好性が求められた時代に、むしろそれらの要素を排除することで、お客様の使い方の余地を残し、個性は委ねるという発想です。
そして現在は、無印良品は生活者の視点に立った衣料品、家庭用品、食品などの日常生活に不可欠な商品を開発し、「感じ良いくらし」をリーズナブルにご提案する「生活美学の専門店」として、人びとの生活空間・生活様式全体に対して提案を行なっております。

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング