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パナソニックが11月3日の『文化の日』にさきがけた“赤ちゃん×アート”イベント 「LUMIX G5 “ひとこま絵本”写真教室」開催!

PR TIMES / 2012年11月1日 18時30分



~一眼ママ増殖中!ぐずる我が子をあやしながら「クリスマス」や「お正月」を
テーマにした“赤ちゃんアート”写真の撮影にママが大奮闘!~


 パナソニックは、11月1日(木)に、『文化の日(11月3日)』にさきがけた“赤ちゃん×アート”イベントとして、赤ちゃんとご両親を対象とした「LUMIX G5 “ひとこま絵本”写真教室」を開催いたしました。“ひとこま絵本”とは、家にある洋服や布・小道具を使って背景を飾り付け、赤ちゃんがまるで絵本の1コマに登場しているかの様に可愛らしく撮影する、おしゃれママを中心に大流行中の“赤ちゃんアート”の一つです。

 当日は、まず初めに写真家の田川梨絵先生より、赤ちゃんの撮影に適したミラーレス一眼「LUMIX G5」を使用しながら、楽な姿勢でハイハイする赤ちゃん目線に合わせて撮影ができる“タッチパネル・フリーアングル液晶”機能や、一瞬のシャッターチャンスを逃さない“高速・高精度オートフォーカス”機能、そして寝ている赤ちゃんを起こすことなく静かに撮影できる“電子シャッター”機能など、赤ちゃんを上手に撮影するためのレクチャーをして頂きました。
 続いて、“赤ちゃん写真アーティスト”である和田明日香さんにご登場いただき、愛娘コナちゃんを撮影した“コナのひとこま絵本”シリーズの写真紹介や、撮影時に苦労した点についてお話いただきました。また、撮影のコツをレクチャーしながら、実際にお月さまをテーマにモデルの赤ちゃんを撮影し、絵本から飛び出したような可愛らしい作品を作りあげてくださいました。
 その後、当日のメインイベントである、参加者の赤ちゃんとママパパによる“赤ちゃんアート”写真撮影会がスタート。動き回る赤ちゃんや泣きだす赤ちゃんを一生懸命あやしながら、ママたちが「クリスマス」「お正月」「お月さま」「冬眠」の4つをテーマに、我が子の“赤ちゃんアート”撮影に大奮闘。お子さま一人ひとりの個性があふれる、世界にたった一枚の作品を撮影いただきました。

 イベントに参加したパパママからは、「画面を押してパチパチ撮れるのが楽しくて沢山撮っちゃいました。次回は家でハワイアンをテーマに撮影したいなと思っています」、「家では撮れないような、かわいくて素敵な写真が撮れました。今年の年賀状は今日の“へびつかい”の写真を使いたいです!」など嬉しい反響を頂き、親子で思い出に残るイベントとなりました。
 また、イベントの閉会では、田川先生より、「G5のクリエイティブコントロールなどを使うともっと可愛くて楽しい写真がとれますので是非挑戦してみて下さい。」とアドバイスを頂きました。


【赤ちゃんや子供の撮影に適したミラーレス一眼「LUMIX G5」 情報】

 パナソニックは、赤ちゃんの撮影に適した様々な新機能を搭載したデジタル一眼カメラ「LUMIX G5」を9月13日より発売中です。
 昨今は子供が生まれたことをきっかけに一眼を購入するユーザーが増えてきていることから、赤ちゃんや小さなお子様を持つ親が毎日持ち歩ける「小型・軽量ボディ」や、子供の思いがけない一瞬を逃さない「高速・高精度オートフォーカス機能」、動き回る赤ちゃんもしっかり撮れる「ファインダー&フリーアングル液晶」など、ママ、パパに嬉しい機能が満載です。


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