屋上庭園「青空リビング」の標準装備により、敷地を最大限活用 「メイプルガーデン ヴィスタ鷺宮」6月1日販売開始 ~最新の制震技術で大型地震にも対応~

PR TIMES / 2012年5月31日 11時12分



 株式会社 桧家ホールディングス(本社:埼玉県久喜市、代表取締役社長 近藤 昭)の連結子会社である株式会社 桧家不動産東京(本社:東京都西東京市、代表取締役 関口 堯)は、屋上庭園「青空リビング」が全棟に標準装備された分譲住宅「メイプルガーデン ヴィスタ鷺宮」を6月1日(金)より販売開始いたします。

 「メイプルガーデン ヴィスタ鷺宮」は、西武新宿駅から20分という好アクセスな下井草駅から徒歩8分のエリアに立地し、11棟全て(※)に屋上庭園「青空リビング」を標準装備した分譲住宅です。完成は平成24年8月を予定しています。
※2012年5月末時点では、うち3区画が建築条件付売地、順次建売りに変更


 「メイプルガーデン 鷺宮」に標準装備されている屋上庭園「青空リビング」は、屋上空間を最大限利用することを目的に開発された企画商品で、陽当たり・通風・眺望に優れ、安全性・プライバシーの確保も容易な屋上に庭を配する事で、庭の配置を考慮することなく敷地を広く有効に活用することが可能となっております。屋上の仕様として、土を使用しないシンプルな「スタンダードタイプ」、天然芝を使用した「グリーンタイプ」、植栽を効果的に配置した「フラワーガーデンタイプ」、さらに家庭菜園を楽しめる「キッチンガーデンタイプ」の計4タイプをオプションで用意しております。

 鷺宮の土地の多くは、駅周辺を除き第一種低層住居専用地域に指定されているため、高さのある建物が少なく、「青空リビング」からの見晴らしも非常に良いため、日本の新たなランドマークとしてオープンして間もないスカイツリーも見ることが可能です。

 さらに、「メイプルガーデン」シリーズは、居住の快適性だけでなく、高復元制震システム「X WALL」を2012年3月より新たに採用、防災面においても高い性能を誇ります。首都直型地震にも備え、震度7クラスの地震が起こった場合や、繰り返される大きな余震の発生の際にも倒壊までの時間を長引かせ、退避までの時間を確保できる制震システムとなっています。


 桧家不動産東京では、エコロジーでエコノミーな商品として人気の「メイプルガーデン」シリーズを初め、「3世代愛される“街づくり”“家づくり”」をモットーに、今後も未来へ受け継がれる住まいの実現を目指し、資産価値の高い住まいの提供を行ってまいります。



「メイプルガーデン ヴィスタ鷺宮」物件概要
・所在地/中野区鷺宮6丁目802番116他(地番)
・  中野区鷺宮6丁目20番の内(住居表示)
・交通/西武新宿線「下井草」駅 徒歩8分
・土地権利/所有権  地目/宅地
・用途地域/第一種低層住居専用地域
・建ぺい率/50%
・容積率/150%
・総区画数/11区画
・設備/東京電力・公営水道・公共下水
・接道/北・西4.5m公道、4.5m私道
・備考/私道持分として88.52m2 ×1/7あり
・取引態様/売主

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