「集え、次代のビデオクリエイター!」宣伝会議 Brain Online Video Award(BOVA)いよいよ12月1日課題発表!!

PR TIMES / 2014年11月28日 16時33分

プロ・アマ問わずグランプリは賞金50万円!月刊「ブレーン」2015年1月号(2014年12月1日発売)誌面に課題掲載!

株式会社宣伝会議(本社:東京都港区 代表取締役:東 英弥)は、
第2回目を迎えるオンライン動画のコンテスト
「Brain Online Video Award(BOVA)」を2014年12月1日より開催します。



■Brain Online Video Award (BOVA) とは


「BOVA」は、宣伝会議60周年を記念し昨年2013年に立ち上げた、オンライン動画のコンテスト。映像制作業界の活性化と、これからの時代を担うオンラインビデオクリエイターの発掘と育成を目的として、クリエイティブ専門誌月刊『ブレーン』誌面及び特設サイトを通じ告知・開催されます。

スマートフォンを通じ、オンラインビデオを手軽に視聴できるようになった今、作り手のプロ・アマ問わず、優れた作品がソーシャルメディアを通じてシェアされ、爆発的に拡散される時代となりました。

企業も自社の商品・サービスをコンセプトとしたオンラインビデオを多くローンチしはじめ、商業活用の動きも広がっています。本アワードは宣伝会議60年間の国内外のクリエイティブ業界における情報ネットワークや、宣伝会議賞などアワードの長年のノウハウを基に、黎明期にあるオンライン動画領域の活性化を後押しするものです。

本アワードの詳細および課題は、2014年12月1日発売の『ブレーン』2015年1月号の誌面ならびに、
特設サイト(http://bova.sendenkaigi.com)にて公開します。

【審査概要】

応募部門:協賛企業から出された課題の解決策となる3分以内の動画を募集する「一般公募部門」と、既にオンライン上に掲載された企業のマーケティング課題解決のためにつくられた動画を募集する「広告主部門」。
募集期間:2015年1月20日~3月16日
審査方法:審査員による審査や一般投票を経て決定
審査員:川村真司(PARTY)、木村健太郎(博報堂ケトル)、齋藤精一(ライゾマティクス)、
    佐々木康晴(電通)、澤本嘉光(電通)、谷川英司(TOKYO)

【一般部門・協賛企業】 (※50音順)

アサヒビール株式会社、株式会社グループセブ ジャパン、ソネット株式会社、株式会社ナビタイムジャパン、
一般社団法人日本自動車連盟、株式会社ニューバランス ジャパン、株式会社ふくおかフィナンシャルグループ、
レキットベンキーザー・ジャパン株式会社


■創刊53年を迎えるクリエイティブ専門誌、月刊『ブレーン』とは

1961年創刊の広告・クリエイティブの専門誌。毎号広告・デザインをはじめ、プロダクト、パッケージ、ファッション、アートなどマーケティング・コミュニケーションに関わるあらゆるクリエイティブ事例が満載。アイデアを作り、形にする、クリエイターを刺激する最新情報を毎月お届けしています。

■宣伝会議について

マーケティング・コミュニケーション(マーケティング・広告、販売促進、広報・PR、クリエイティブ)の総合シンクタンク。マーケティングに関わる全ての人に向け、雑誌・書籍の出版や教育講座の全国展開をしています。
おかげさまで雑誌『宣伝会議』は、今年創刊60周年を迎えました。

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