ガルーダ・インドネシア航空は2012年1月26日に創立63周年を迎えました

PR TIMES / 2012年1月26日 18時4分



ガルーダ・インドネシア航空会社(本社所在地:インドネシア:ジャカルタ)は、2012年1月26日をもちまして創立63年を迎えました。

1949年1月26日、カルカッタ(現コルカタ:インド)-ラングーン(現ヤンゴン:ミャンマー)間で初の商業運航を開始。(使用機材はDouglas DC-3 Dakota RI-001 機体名Seulawah(セラワ) 、日本語で金山の意味。)就航開始時は「Indonesian Airways」の名前で運航しておりましたが、1949年12月28日にDouglas DC-3 Dakota PK- DPDを使用し、ジャカルタからジョグジャカルタへ「Garuda Indonesian Airways」として初めて運航いたしました。

その後、国内線・国際線ともにネットワークを拡大し、現在では世界18ヶ国25都市(共同運航便含む)、インドネシア国内主要32都市を結んでいます(2011年12月末現在)。

そして、この3月には日本就航50周年を迎えます。また、4月28日から新たに東京(羽田)-デンパサール(バリ島)線*の就航を予定しており、ご利用いただく皆様の更なる利便性向上を目指してまいります。
今後、日本就航50周年を記念してさまざまなキャンペーンを展開予定です。詳細は随時プレスリリースや弊社webサイト上で発表いたします。
*政府認可取得を条件とします。デンパサール(バリ島)発は4月27日となります。


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